案の定の木を見て森が見えない議論
投稿者: publicopinion100 投稿日時: 2008/11/03 13:45 投稿番号: [43468 / 73791]
案の定の田母神前航空幕僚長の主張が歴史的に正しいか否かの議論でかまけましいが、「韓国消滅へカウントダウン」の掲示板に集う者とは思えぬ発想の人間ばかり。
朝鮮人のあの低能で気違いそのものの捏造と妄想に満ちた反日の言動に接していながら、田母神前航空幕僚長の論文の主張が正しいか、日本が侵略国家であったかなどを議論して何の意味があるのだ?
日本人が気違い低能民族に対抗するには日本人自身が日本の歴史の正当性を声高らかに主張して行くしかない。その意味で、田母神前航空幕僚長の論文は非常に大きな意味を持つ。
それよりも日本人が抱いている低能民族に対する憎悪の念を、単なる政治的な配慮だけで日本人自身が自分で封じ込めようとしていることが今後の日本の将来に大きな禍根を残すだろう。
空気が読めない日本の間抜けた政治家に絶望した国民がどれだけいるか考えたことがあるのだろうか?
その結果、これからの日本に起こることを見通してるのだろうか?
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