Re: ユダヤ商法
投稿者: yamashisho 投稿日時: 2008/11/03 08:54 投稿番号: [43442 / 73791]
>優秀すぎて恐れられて嫌われた。
日本人にって優秀とは、技術に堪能ということを意味していると思いまが、ユダヤにとって優秀とは、多分、金融、つまり数字の操作で人間を支配することなのでしょう。(もう一つ日本人にとって優秀という語感に当てはまるものは「勤勉」かもしれません)
日本人にとっては金融に堪能などということは見下される問題だったのでしょうが、そこが落とし穴です。
テレビは単に商品のコマーシャルをやる媒体なので、相手(アメリカの支配者層≠ユダヤおよび偽ユダヤ)の日本人奴隷化計画について触れなくても仕方ないとして、新聞くらいからは本質を突く論評があってしかるべきだと思います。日本のメディアがどこまでアメリカの金持ちに押さえ込まれているのかはいま一つ詳しくはありませんが。(アメリカのメディアは支配者の洗脳の道具)
日本については奇跡的ですよ、完全に植民地になってしまわなかったのは。
アフリカを見て御覧なさい。
一見植民地が開放されたようで、完全に搾取の対象になっている。
アメリカの金融帝国が先に潰れなかったら、あれが日本の明日だったのです。
プラザ合意、BIS規格など、金融の歴史を調べれば、アメリカがどう日本植民地政策強化しようとしたのかが分かるし、アメリカに日本を買わせるための水先案内人が自民党なのです。
単なる数字操作の決め事のようで、決定的なことが起こるわけです。(バブルの発生、崩壊)
金融について真剣に考えてこなかったのが日本の敗因なのです。
通貨などの問題が無ければ、日本のGDPはアメリカと並んでいたかもしれないと評する人がいるくらいです。
日本人のことだから、借金生活は基本的には避ける(事業の融資を除いて)だろうから、単純に考えれば、国民が二分一弱として、一人頭、アメリカ人の二倍強のお金が使えていたかもしれません。(とはいえアメリカ人は借金漬けですが)
こう考えるとアメリカが日本押さえ込みに躍起になる理由が分かるのです。
覇権主義大好きの彼らとしたら、日本が強くなることが許せないわけです。
これは メッセージ 43356 (pirica15000 さん)への返信です.
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