日教組と個人情報
投稿者: qrax2010 投稿日時: 2008/11/02 18:34 投稿番号: [43404 / 73791]
拉致実行犯たちはどのようにして「成りすまし」情報を収集して日本人に-なし済ました-のだろうか?かねてから疑問に思うことがあった。できるだけ身寄りのない人を選んたとしてもそれだけで、怪しまれず工作活動ができるとは思えない。親戚関係が希薄な人を選択したとしてもだ。
例えば確かに戸籍は手に入るかもしれないが、それを活用するとなると、生年月日以外にも多くの情報が必要になってくる。郷里のその当時の様子だとか、あるいは生家の近くのその当時の雑貨屋だとか、細かい情報が必要になってくると思われる。当然当時の担任の教師名前や、同級生の名前、エピソードなりが必要になってくる。そしてそのような情報を最も合法的に怪しまれず、自然に収集できたのが、教師たちであることはいうまでもない。
日教組の姿勢は反日、親北朝鮮であることは衆知の事実であるが、総連と日教組の関係が友好の枠を超えていないとは誰も断言できないと思う。
ひとつは教師自身の信頼性の低下の問題があるし、ひとつは日教組には他の団体のような活動の明確な目標が見えないからである。政治団体なのか、それとも教師自身の生活を守るための団体なのか、、それが暗くて重いベールに包まれている限り、「拉致を実行した工作員たちを手引きした」との疑念は払拭できない。彼らの標語であった「子供たちを戦場に送るな」の言葉が、いつしか「子供たち北に...」、、、そうでないことを日教組は自ら証明する必要があるのではないだろうか。
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
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