Re: 和夫一家の悲劇は本当。
投稿者: hendazo04 投稿日時: 2008/10/29 15:41 投稿番号: [42928 / 73791]
>捏造はどちらかということですね。
「和夫一家殺人事件」は、だれがねつ造したというより、いわゆる都市伝説の類でしょう。文章をよく読んでみれば実話でないということがわかります。「和夫一家殺人事件」は5−6年前だったでしょうか、「親日派のための弁明」という韓国人が書いた本が日本でベストセラーになりましたが、そのオリジナルの韓国版に描かれていたものです。日本で出版された本には「和夫殺人事件」は収録されていません。
日本の出版社もこの話はさすがに胡散臭く感じたのでしょう、載せなかったのは賢明でした。
>私はこの悲劇は本当だと思います。
というのも、これに近い目にあって、ただ一人を除いて、一家全滅した親戚がいます。
あなたの親せきにそのような被害があったのなら、その事実こそ掲載するべきでしょう。事実には事実の迫力というものが生まれます。ぎゃくにヒロさんの言うことを真に受けると、いわば味噌に糞を混ぜるようなもので、例え量が少なくても味噌としての価値がなくなります。[So Far from the Bamboo Grove]のような貴重な体験談も無価値になる恐れがあります。
ヒロさんは、何度も注意してもやめないところをみると、それを望んでいるのでしょうか。
>うそつきはあなたです。
この件については無いことの証明「悪魔の証明」だってできます。あるという証拠が一つもないということがそれです。
人を見る目を養ってください。ウソコキはヒロさんです。
これは メッセージ 42877 (inakanokuwanoki さん)への返信です.
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