Re: 出ました、お笑い系在日代表、姜尚中
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2006/10/15 23:06 投稿番号: [4291 / 73791]
>しかも、ほかの地域とは違って、朝鮮戦争は継続中であり終結すらしていないのにもかかわらずこの体たらくですからね。
しかも、現有兵装の維持管理すら満足にできないのに、新しい兵器を次から次へと欲しがって手に入れようとする。
もう理解の範囲外ですよ。
挙句に、そうやって手に入れた兵器も問題を抱えてるし(苦笑)。<
南北対立の緊張なんて、空を仰いで笑いたくなりますね。たかがGDP比2%にも達しない国防予算で、手持ちの防空ミサイルの大半は、米軍から貸与され、そのままお下がりになったナイキ・ハーキューリーズながら、稼働率はなんと8%!
手入れ、点検が悪い事は数度、朝鮮日報に出ていました。
長距離砲に対して、対迫砲レーダーはない、主力のナイキは10発に1発も撃てない、そんな体たらくのくせに、何かというと、韓国は南北対立、休戦状態の圧力の下にある・・・云々。
肝心の防空態勢もない、それでありながら、日本への対抗心だけで、やたらと高い武器だけ買いたがる・・・・
その程度の話しにならない国、民族でしかありませんね。
>あと、姜尚中って、在日二世といっても、親が戦前に渡って来た日本生まれの日本育ちで、韓国での生活経験は無い筈なんだけど、これでどうやってわが祖国韓国とか、在日は日本と韓国という二つの祖国をもつ独自の存在なんて恥ずかしくも無く言えるのかが理解できませんね。
まあ、在日という無責任な存在から抜け出そうともせず、無責任な発言を繰り返す人間に、説得力なんてものは期待できないということですかね。<
このトピで紹介した『愚かな韓国人に鉄槌を』の著者である李鍾植氏も、在日の軽薄さを書いていますが、国籍も、ちょっとした事(些細な仕事の都合や、つきあいで。笑)で、北から韓国籍に、韓国籍から北にと、旅行に行くのに便利だから帰化したとか、丸で着物を着替えるくらいの軽さで、ご都合で国籍をころころ変える姿が書かれています。
日本人の前では、『誇りや複雑な感情を理解すべきだ』(笑)なんて事を言いながら、実は、その場その場の都合で変えているだけとか、『在日の耐えられない軽さ』について書いています。
著者の李鍾植氏も、韓国の事や、日本の事を同著の中で色々語っていますが、ぜひ一読をお勧めします。
韓国の事も、日本の事も、なんとも的外れ、しかも、やっぱり、韓国の事も大して知らない事はハッキリ分かりますよ。日本の事はなおの事で、在日社会に身をおいていると、ここまで無知なのかと少々驚きますね。
そのくせ、妙に、韓国や朝鮮問題を過大評価し、『日本人は問題を知らなすぎる』と大上段に語っています(笑笑)。
こちらから見ると、韓国の事も、日本の事も、特に日本人の事を実に知らない在日の好典型です。
立ち読みでちらちら見るだけでも、そういった在日のあり方が分かりますよ。
姜尚中のような、単なる民団の広報、韓国の広報係よりは、まだしも中身はありますが(笑)
しかも、現有兵装の維持管理すら満足にできないのに、新しい兵器を次から次へと欲しがって手に入れようとする。
もう理解の範囲外ですよ。
挙句に、そうやって手に入れた兵器も問題を抱えてるし(苦笑)。<
南北対立の緊張なんて、空を仰いで笑いたくなりますね。たかがGDP比2%にも達しない国防予算で、手持ちの防空ミサイルの大半は、米軍から貸与され、そのままお下がりになったナイキ・ハーキューリーズながら、稼働率はなんと8%!
手入れ、点検が悪い事は数度、朝鮮日報に出ていました。
長距離砲に対して、対迫砲レーダーはない、主力のナイキは10発に1発も撃てない、そんな体たらくのくせに、何かというと、韓国は南北対立、休戦状態の圧力の下にある・・・云々。
肝心の防空態勢もない、それでありながら、日本への対抗心だけで、やたらと高い武器だけ買いたがる・・・・
その程度の話しにならない国、民族でしかありませんね。
>あと、姜尚中って、在日二世といっても、親が戦前に渡って来た日本生まれの日本育ちで、韓国での生活経験は無い筈なんだけど、これでどうやってわが祖国韓国とか、在日は日本と韓国という二つの祖国をもつ独自の存在なんて恥ずかしくも無く言えるのかが理解できませんね。
まあ、在日という無責任な存在から抜け出そうともせず、無責任な発言を繰り返す人間に、説得力なんてものは期待できないということですかね。<
このトピで紹介した『愚かな韓国人に鉄槌を』の著者である李鍾植氏も、在日の軽薄さを書いていますが、国籍も、ちょっとした事(些細な仕事の都合や、つきあいで。笑)で、北から韓国籍に、韓国籍から北にと、旅行に行くのに便利だから帰化したとか、丸で着物を着替えるくらいの軽さで、ご都合で国籍をころころ変える姿が書かれています。
日本人の前では、『誇りや複雑な感情を理解すべきだ』(笑)なんて事を言いながら、実は、その場その場の都合で変えているだけとか、『在日の耐えられない軽さ』について書いています。
著者の李鍾植氏も、韓国の事や、日本の事を同著の中で色々語っていますが、ぜひ一読をお勧めします。
韓国の事も、日本の事も、なんとも的外れ、しかも、やっぱり、韓国の事も大して知らない事はハッキリ分かりますよ。日本の事はなおの事で、在日社会に身をおいていると、ここまで無知なのかと少々驚きますね。
そのくせ、妙に、韓国や朝鮮問題を過大評価し、『日本人は問題を知らなすぎる』と大上段に語っています(笑笑)。
こちらから見ると、韓国の事も、日本の事も、特に日本人の事を実に知らない在日の好典型です。
立ち読みでちらちら見るだけでも、そういった在日のあり方が分かりますよ。
姜尚中のような、単なる民団の広報、韓国の広報係よりは、まだしも中身はありますが(笑)
これは メッセージ 4265 (asianrobo さん)への返信です.