「北朝鮮に事大する韓国」
投稿者: parmesan100cheese 投稿日時: 2006/10/14 02:24 投稿番号: [4233 / 73791]
これは、本当に李朝に戻ったな。
朝鮮人というのは、愚劣そのものとは知っているが、本当にここまで愚劣だと、或る意味、凄いな。
本気で、国会で、北の核実験は、米国の責任かどうか議論してるよ。
統制権の次は、これで議論に明け暮れる気だな。
統制権の不毛の議論は半年以上続いているから、北の核実験の責任がアメリカにあるかどうかは、一年くらいはやるね。
カーター訪朝以降、約束事をことごとく嘲るように踏みにじったのが北朝鮮なんて、調べる必要もないことなんだが、北朝鮮と朝日新聞と、筑紫哲也、それから、韓国では違うらしい。
それにしても、【 「現政権が『北朝鮮に対する事大主義』に陥っている」と声を高めた。】
これは、笑えるね。確かにそうだ。
しかし、中国やロシアなら、まだ分かるが、まさか、世界最貧国の北朝鮮に事大する国とはなー(大笑い)。朝鮮人の愚かさは、想像を超えてるよ。
>政界、北の核実験「米責任論」で攻防
北朝鮮の核実験を行なったと発表したのを受けて、政界では「米国の責任」という見方をめぐる攻防が繰り広げられている。
いわゆる「米国責任論」は、北朝鮮が核実験に踏み切った背景には、強硬姿勢を崩さなかった米政府の責任もあるとのこと。
北朝鮮に対する包容政策を固守し米国内の強硬派と微妙に対立してきた与党一部からこうした見解が出されている。
太陽(包容)政策の創始者、金大中(キム・デジュン)前大統領は最近「北朝鮮の核実験は、米国の対北朝鮮政策が失敗したことを立証するものだ」と主張した。
こうした「米国責任論」の主張に、野党ハンナラ党がブレーキをかけている。
12日、主要党役員会議で金炯オ(キム・ヒョンオ)院内代表は「政府と与党はどうかしている」と猛攻した。金院内代表は「韓米同盟を強化すると共に国連など国際社会と連携し、危機を克服すべき時点に、
米国責任論を取りあげるのはとんでもない」とし「そうした見解にこだわる国務総理と安保閣僚らは直ちに退くべきだ」と強調した。
「現政権が『北朝鮮に対する事大主義』に陥っている」と声を高めた。
全在姫(チョン・ジェヒ)政策委員会議長も「世界が驚く核実験を強行した北朝鮮には、明確な制裁の意志を示すべきなのにもかかわらず、政府と与党はむしろ、米国の責任に触れ、(包容政策に)Uターンしている」と述べた。
羅卿ウォン(ナ・ギョンウォン)スポークスマンも「米国責任論こそ奇怪な論理」とし「その発言の背景に、北朝鮮の核がわれわれのものという未熟な判断があるのではないかと尋ねたい」とした。
半面、与党ウリ党の内部では「米国責任論」が急浮上している。ウリ党所属の議員ら77人はこの日、北核問題の平和的解決を求めて採択した声明で「米国責任論」と包容政策の維持に触れている。
それらは「北朝鮮の核実験に関連、国際社会がブッシュ政府の圧迫政策を責めている状況だ」(崔星議員)としたり
「北朝鮮の核実験実施は、ブッシュ政府の強硬策が失敗した結果だというのが、米民主党・共和党、世界のマスコミ、そして韓国民の認識だ」(鄭清来議員)と主張した。
韓明淑(ハン・ミョンスク)国務総理も11日、国会で「核実験の責任は一次的に北朝鮮にあるが、米国の金融制裁や圧迫も一つの原因」と答弁した。
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=80745&servcode=200%A1%F8code=200
朝鮮人というのは、愚劣そのものとは知っているが、本当にここまで愚劣だと、或る意味、凄いな。
本気で、国会で、北の核実験は、米国の責任かどうか議論してるよ。
統制権の次は、これで議論に明け暮れる気だな。
統制権の不毛の議論は半年以上続いているから、北の核実験の責任がアメリカにあるかどうかは、一年くらいはやるね。
カーター訪朝以降、約束事をことごとく嘲るように踏みにじったのが北朝鮮なんて、調べる必要もないことなんだが、北朝鮮と朝日新聞と、筑紫哲也、それから、韓国では違うらしい。
それにしても、【 「現政権が『北朝鮮に対する事大主義』に陥っている」と声を高めた。】
これは、笑えるね。確かにそうだ。
しかし、中国やロシアなら、まだ分かるが、まさか、世界最貧国の北朝鮮に事大する国とはなー(大笑い)。朝鮮人の愚かさは、想像を超えてるよ。
>政界、北の核実験「米責任論」で攻防
北朝鮮の核実験を行なったと発表したのを受けて、政界では「米国の責任」という見方をめぐる攻防が繰り広げられている。
いわゆる「米国責任論」は、北朝鮮が核実験に踏み切った背景には、強硬姿勢を崩さなかった米政府の責任もあるとのこと。
北朝鮮に対する包容政策を固守し米国内の強硬派と微妙に対立してきた与党一部からこうした見解が出されている。
太陽(包容)政策の創始者、金大中(キム・デジュン)前大統領は最近「北朝鮮の核実験は、米国の対北朝鮮政策が失敗したことを立証するものだ」と主張した。
こうした「米国責任論」の主張に、野党ハンナラ党がブレーキをかけている。
12日、主要党役員会議で金炯オ(キム・ヒョンオ)院内代表は「政府と与党はどうかしている」と猛攻した。金院内代表は「韓米同盟を強化すると共に国連など国際社会と連携し、危機を克服すべき時点に、
米国責任論を取りあげるのはとんでもない」とし「そうした見解にこだわる国務総理と安保閣僚らは直ちに退くべきだ」と強調した。
「現政権が『北朝鮮に対する事大主義』に陥っている」と声を高めた。
全在姫(チョン・ジェヒ)政策委員会議長も「世界が驚く核実験を強行した北朝鮮には、明確な制裁の意志を示すべきなのにもかかわらず、政府と与党はむしろ、米国の責任に触れ、(包容政策に)Uターンしている」と述べた。
羅卿ウォン(ナ・ギョンウォン)スポークスマンも「米国責任論こそ奇怪な論理」とし「その発言の背景に、北朝鮮の核がわれわれのものという未熟な判断があるのではないかと尋ねたい」とした。
半面、与党ウリ党の内部では「米国責任論」が急浮上している。ウリ党所属の議員ら77人はこの日、北核問題の平和的解決を求めて採択した声明で「米国責任論」と包容政策の維持に触れている。
それらは「北朝鮮の核実験に関連、国際社会がブッシュ政府の圧迫政策を責めている状況だ」(崔星議員)としたり
「北朝鮮の核実験実施は、ブッシュ政府の強硬策が失敗した結果だというのが、米民主党・共和党、世界のマスコミ、そして韓国民の認識だ」(鄭清来議員)と主張した。
韓明淑(ハン・ミョンスク)国務総理も11日、国会で「核実験の責任は一次的に北朝鮮にあるが、米国の金融制裁や圧迫も一つの原因」と答弁した。
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=80745&servcode=200%A1%F8code=200
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.