Xデーを語ろう
投稿者: dragonfly_in_hell 投稿日時: 2008/10/20 20:22 投稿番号: [42058 / 73791]
(仮名)李論駁
「Xデーが来る。これからのことは不明瞭だ。しかし、ウリナラには
どんな場合にも備えたシミュレーションができている。ご安心を願う」
(仮名)スラブ・ラスプーチン
「こんなとき、われわれは鉄の車で国境を固める慣例だ。あしからず」
(仮名)ヤンキー・ブッシュマン
「Xデーは目前だ。ここはひとつ、揺さぶりをいれてみないとねぇ」
(仮名)胡沢山
「各国はアクションを控えて。わが国が唯一のチャンネルを務めよう」
(仮名)億万太郎朝臣
「どうだかね。おたくからは離れたいのが本音じゃないのかねえ」
李
「ブッシュマン、無責任なことはしないでくれ。おたくの責任だろ。
ラスプーチンも非常時を複雑にするな〜。胡沢山は何するつもり?」
ブシュ
「この場合、責任はここにいる皆で分担すべきだと思う。特に、李だ」
李
「それはわかっている。援助してもらう具体的プランを用意している」
胡
「李がはやる気持ちはわかるが、これまでの経緯から、まずわが国が」
李
「では、日中韓の共同システムを考え直してくれたのか。そうなのか」
太郎
「そんな話は願い下げ。共同ならより国際的に。李はどうしたいのだ」
ラスプ
「ともあれ、次の展開を見ないと。混乱の深さも測らなければならん」
李
「次の展開がどうなるか…ウリにとっては一日一日が危機の淵だニダ」
ブシュ
「それはわかるが、そのためにわが国との同盟があるのではないか」
李
「震源地はあんたのとこだろ。ノムタン以来、国民も反米気分だニダ」
太郎
「それそれ。今はノムタンやデジュンの一派から目を離さぬようにな」
李
「この事態にいたって連中に何がわかるものか。国民もバカではなし」
胡
「半島民はバカが多いから助かっていたが…おっと、これは失言した。
ともあれ、ここはわが国が探りを入れてみる。皆さんはそれからだ」
ブシュ
「それは困る。いや、むしろ向こうがわが国と話したいと言うはずだ」
李
「ちょ、ちょっと…探りとか、向こうとか、どこのファンドのことニダ〜」
太郎
「はは、ファンドか。超破産財団ジョンイル・ファンドちゅうことか」
李
「え?キタのXデーのことだったの?それならウリには何の用意も…」
ラスプ
「ふん、カネのことしか頭になかったか。38度線に戦車を見たいかね」
ブシュ
「あんたらは…ほんとにわが同盟国なのか。さあ、キタをどうするのだ」
胡
「シモは何も考えたくないのだろう。それでいいんだ。わが国の問題だ」
太郎
「四大国外交の思惑は何だったんだね。金融危機のことは後回し々々々」
李
「ア、アイゴ〜…ニダ」
これは メッセージ 41864 (dragonfly_in_hell さん)への返信です.
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