Re: KGT民族と日本人の文化的遺伝子の相違
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2008/10/19 21:00 投稿番号: [41955 / 73791]
>いや、ボクは子供のころから辞書を引きって竹ムチで叩かれて育ったからネット辞書は使わないゼヨ♪
中学の時から使ってる三省堂の辞書ぜよ♪
便利な物は使った方が良い。私はもっぱ広辞苑だが。
>ウィキとか間違ってることも結構あるし全体的にネット情報は信用してないゼヨ。
ウィキは誰もが編集できるものであり、なかには作為的な物、一方的な解説もあるからそれを念頭に置けば、参照自体はかまわないとおもうよ。
ネット情報もいい加減な個人の思いこみもあれば、それなりに権威のある物もある。参照する側にそれを判断する能力があれば問題は少ないだろう。要は、ネット上の情報でも裏がとれればいい。
疑い始めれば、世の中に信頼できる物など一つもない。明日、天が落ちてくるかも知れないぞよ。
>幼児を無垢ってのは解るけど自我が形成されてる児童になると無垢とは言えんでしょ?
児童で一切手をつけられてない状態ってのが有り得ない話じゃんか。
それを言い出したら、躾のなっていないガキ全般に言えるし、そのまま大人になったしょうのない奴にも当てはまる。きりがないんじゃないの。
>児童でもそれなりに自我もあるんだから。未熟だけど中身が無い純白な状態じゃないでしょ?
自我を持った状態と言うだけなら、無垢で良いんじゃないの。ただ、その自我がどのような影響を受けているかだよ。自我を持った児童がすべて理性で行動できる訳じゃないし。それこそ、未熟なのが当然なのだから、100%無垢か、100%無垢ではないかと論じても意味はないと思うが。
大体、自我を持つ以前の乳幼児が虫を殺したり嘘をついたりはしないと思うがね。
自我を持っていても幼い内は特にその場限りの嘘をつく。大人のつく嘘とは全く意味合いが違う。虫をバラバラにするのも単なる好奇心からであって、蒸し煮苦痛を与えることを楽しむのとは違う。大人の基準で判断するのはどうかね。
子供のそのような行動を頭からしかりつけ押さえつけるのは、単に子供に恐怖を植え付け、今度は本当に欺くための嘘をつくようになる。
なぜそのようなことをしてはいけないのかを、理解力の目覚めに従って教える必要がある。言い換えれば、理解力がつく前の嘘や虫バラバラも容認せざるを得ないと言うことだよ。容認しながら基礎知識としてそれらが良くないことであるという知識も詰め込むわけだ。それらの知識をもつことにより理解力が付く。そうしたら納得させてそのような行為がなぜ悪いのかを教える。
アルカイダのキャンプでは子供達に異教徒を殺すことは良いことだと教えるだろう。自我を持っている子供でもそれを当然と受け入れる。なぜなら人命は等しく誰にとっても尊厳があるのだとの基礎知識を与えられないからだ。
まあ、そんなところを理解してくれればよいがね。
これは メッセージ 41946 (nakanokunogata2008 さん)への返信です.
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