一時的南北関係閉塞は平和への経験
投稿者: k_g_y_007_naoko 投稿日時: 2008/10/19 16:06 投稿番号: [41920 / 73791]
投稿者:チー
北朝鮮の圧迫に屈従すると核廃棄は不可能
“一時的な南北関係の閉塞は仕方がない…北朝鮮の高等戦略
[2008-10-19 14:48 ]
自由先進党の李會冒(イ・ヘチャン)総裁は17日、前日の北朝鮮の労働新聞論説について、「北朝鮮の圧迫に屈従し、再びこれまでの10年間の南北関係に戻るのであれば、核廃棄は不可能になる」と指摘した。
この日午前に開かれた党の国政調査中間評価報告会で「北朝鮮の圧迫に屈従し頭を下げるか、断固たる姿勢で対北関係の基調を確立するかを決定する境になる」と述べた。
また、「これからさらに断固たる姿勢をとると北朝鮮もさらに強い出方を見せ、韓国内の左派勢力は南北関係が閉塞すると大騒ぎになるだろう。しかし、政府が対北政策の基調を明確に確立し、はっきりとした態度を見せるべきだ」と主張した。
李明博政権には一時的な南北関係の閉塞が、平和のために経験しなければならないことであることを国民に強調して説得すべきだとアドバイスした。<以下略>
http://japan.dailynk.com/japanese/read.php?cataId=nk00100&num=3140
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
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