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Re: KGT民族と日本人の文化的遺伝子の相違

投稿者: pokosi2000 投稿日時: 2008/10/18 18:51 投稿番号: [41856 / 73791]
>ポコシ君の百済論については、どのような客観的事実を示してもそれが客観的ではないと言うのであれば、論争の余地があるまい。彼において、日本には百済様式はない、というのが信念のようであり、どのような専門家の意見を示されても自分は説得されないそうだ。放っておくしかないだろう。彼の脳みそに手を突っ込んで、考え方を変えさせることは出来ない。



笑わすなよ馬鹿。
お前は本のタイトルを示しただけではないか。
その偉い先生がどのような根拠を持ってして百済様式の存在を確認したのか?
百済様式なるものを確認しよにうにも百済の遺物がなにも残ってないので確認しようがないのが事実だろ。
納得出来る事実確認が出来る根拠をお前は示す事が出来ない。
理由もなく信じ込むことは馬鹿者と言う。
偉い先生の発言であろうが仏壇屋の発言であろうが、日本の仏像を百済様式と呼ぶことは根拠がなく不適切であると俺は主張している。
前にもお前に言ったが緒方・パロチン説だが東大の医学部のボスの言い出したおかしな説で国民はただの水を薬として投与された。



>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
パロチン、正式には「唾液腺ホルモン」という。東大名誉教授の緒方知三郎博士(故人)が発見し、一時はクル病とか関節炎あるいは白内障の特効薬として、大量に使われていた。緒方博士はこの功績も含めて昭和19年に帝国学士院恩賜賞、昭和32年には文化勲章までもらっている。

  ところが、平成2年3月になって厚生省の中央薬事審議会は、この薬(注射液)を「有用性が認められない」(すなわち効かない)として製造販売の中止を命じた。このことをいわゆる三大紙の中で取り上げたのは毎日新聞だけだが、、同3月8日付の朝刊にちゃんと報じられている。だから結論ははっきりしている。
  本当の「タダの水」はパロチン(注射液)の方だったのである。
  では、少なくとも臨床例があり、医者によっては有効性を認めている人もいる丸山ワクチンが、いつまでたっても認可されないのに、どうしてパロチンの方はすんなりと認可になり、ずっと特効薬として使われていたのか。
  パロチンの方ははっきりしている。
  それは「発見」者の緒方博士が東大卒であり東大医学部のボスだったからだ。もう少しわかりやすく言えば、東大教授の「権威」が「タダの水」を特効薬にしたのである。
  それは言い過ぎだ、という人がいるかもしれない。あるいは医学が専門でない人間に、どうしてそこまで言えるのか、という反論もあるかもしれない。
  しかし、これは断じて言い過ぎではない。
 

http://www005.upp.so-net.ne.jp/jikokaifuku/kotoba59.htm




俺がわかり安く論点を①②にまとめたのに何も返答できず逃げ回ってるだけではないか。
知らないことは恥ではではない。
知らないこと誤魔化すことは恥だぞ。
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