Re: アイスランドの末路何処からも見訂正
投稿者: igutikeigi771 投稿日時: 2008/10/15 10:15 投稿番号: [41575 / 73791]
サイト訂正!
『いい加減にしろ韓国』と韓国に技術移転した多くの日本の企業の声がきこえないか
http://members.at.infoseek.co.jp/konrot/genjyo13.htm
以下抜粋!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
当時韓国で言われていたことの一つに「日本は韓国への技術移転を渋っている」というのがある。
実際は、現在でも同じようなことをいう韓国のエコノミストも多いのだが。
第一、自国の技術をそうそう簡単に移転させる国というのも全く馬鹿げた話であるのだが、韓国人は「日本は常に日帝36年の罪滅ぼしに韓国に貢献するのは当たり前だ」という妄想を頭に描いているようである。
豊田氏は本章で、実際のデータを用いてこの「技術移転を日本が拒んでいる」という韓国の捏造を批判している。
例えば、1962年から1983年までの20年間に及ぶ韓国の技術導入件数のうち、56.3%が日本からのものであることを指摘してる。
しかも、個々に見ていけば、1981年に109件、1982年に164件、1983年に199件と鰻登りに日本からの技術移転が行われているのである。
同時期の欧米からの韓国への技術移転が横這い状態にあるときでこの状態である。
・・・・・・・・・・・
この 製鉄所は日本の当時の最新鋭製鉄所と同じレイアウトになっているのだが、当然これは日本から技術移転である。
ところが、この世界最高峰の製鉄所を韓国に作るプロジェクトを懸命に推進してきた、日本側への感謝など一言も韓国から無かったというのである。
日本側の製鉄所の社員は次のように述べている。
「確かに契約として、会社として、(浦項製鉄所建設を)やったことでしょう。だけどそれだけじゃないんです。日本人は韓国に(朝鮮併合の)負い目を持っています。だからこのプロジェクトを成功させなければいけないという使命感をみんな持っていました。サラリーマンだって、生身の人間です。ほんの一言でいいんです。韓国語にも、有り難う(カムサハムニダ)って、言葉があるでしょう。要は気分の問題です。日帝36年を持ち出されると、こっちとしては、なにも言えません。うまく言えないけど、全て終わった後で、全部自分たち(韓国人)が(浦項製鉄所建設を)やったという態度に出られると、こっちとしても我慢しなきゃいけないと分かっていても、割けきれない気持ちになるんです」
さて、韓国人はこの日本人の言葉をどう受け取るだろうか?
この著書は現在の韓国へ向けた批判としても十分耐えうる内容であり、それはまた韓国及び韓国人の本質への批判でもあるということの証でもある。
次回は第三章「韓国人の目に映る日本人の姿」を取り上げてみよう。
=================================
こういう話は腐るほどある、
●半導体技術
●造船技術
●鉄鋼
韓国自慢の半導体は今世界のシェアーはフラッシュメモリーは51%を占めるという、
その技術の源は日本が韓国に移転した半導体技術で、日本の企業のを凌ぐ販売量と低価額で日本の企業をを脅かしている。
しかし彼ら韓国は決して日本のおかげで半導体技術が発達したという恩義はまったく感じておらず、さらに日本の協定関係にあるアメリカの企業を買収してその企業の特許で日本から特許料を取ろうとしている敵対関係にあるといえる状況である。
『いい加減にしろ韓国』と韓国に技術移転した多くの日本の企業の声がきこえないか
http://members.at.infoseek.co.jp/konrot/genjyo13.htm
以下抜粋!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
当時韓国で言われていたことの一つに「日本は韓国への技術移転を渋っている」というのがある。
実際は、現在でも同じようなことをいう韓国のエコノミストも多いのだが。
第一、自国の技術をそうそう簡単に移転させる国というのも全く馬鹿げた話であるのだが、韓国人は「日本は常に日帝36年の罪滅ぼしに韓国に貢献するのは当たり前だ」という妄想を頭に描いているようである。
豊田氏は本章で、実際のデータを用いてこの「技術移転を日本が拒んでいる」という韓国の捏造を批判している。
例えば、1962年から1983年までの20年間に及ぶ韓国の技術導入件数のうち、56.3%が日本からのものであることを指摘してる。
しかも、個々に見ていけば、1981年に109件、1982年に164件、1983年に199件と鰻登りに日本からの技術移転が行われているのである。
同時期の欧米からの韓国への技術移転が横這い状態にあるときでこの状態である。
・・・・・・・・・・・
この 製鉄所は日本の当時の最新鋭製鉄所と同じレイアウトになっているのだが、当然これは日本から技術移転である。
ところが、この世界最高峰の製鉄所を韓国に作るプロジェクトを懸命に推進してきた、日本側への感謝など一言も韓国から無かったというのである。
日本側の製鉄所の社員は次のように述べている。
「確かに契約として、会社として、(浦項製鉄所建設を)やったことでしょう。だけどそれだけじゃないんです。日本人は韓国に(朝鮮併合の)負い目を持っています。だからこのプロジェクトを成功させなければいけないという使命感をみんな持っていました。サラリーマンだって、生身の人間です。ほんの一言でいいんです。韓国語にも、有り難う(カムサハムニダ)って、言葉があるでしょう。要は気分の問題です。日帝36年を持ち出されると、こっちとしては、なにも言えません。うまく言えないけど、全て終わった後で、全部自分たち(韓国人)が(浦項製鉄所建設を)やったという態度に出られると、こっちとしても我慢しなきゃいけないと分かっていても、割けきれない気持ちになるんです」
さて、韓国人はこの日本人の言葉をどう受け取るだろうか?
この著書は現在の韓国へ向けた批判としても十分耐えうる内容であり、それはまた韓国及び韓国人の本質への批判でもあるということの証でもある。
次回は第三章「韓国人の目に映る日本人の姿」を取り上げてみよう。
=================================
こういう話は腐るほどある、
●半導体技術
●造船技術
●鉄鋼
韓国自慢の半導体は今世界のシェアーはフラッシュメモリーは51%を占めるという、
その技術の源は日本が韓国に移転した半導体技術で、日本の企業のを凌ぐ販売量と低価額で日本の企業をを脅かしている。
しかし彼ら韓国は決して日本のおかげで半導体技術が発達したという恩義はまったく感じておらず、さらに日本の協定関係にあるアメリカの企業を買収してその企業の特許で日本から特許料を取ろうとしている敵対関係にあるといえる状況である。
これは メッセージ 41574 (igutikeigi771 さん)への返信です.