いよいよ韓国消滅へカウントダウン!

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Re: 諜報組織の必要性

投稿者: uberzeitgeist 投稿日時: 2008/10/13 00:41 投稿番号: [41426 / 73791]
投資にとっては情報がすべてです。たとえば、ベトナムがいいかどうかはベトナムに人を配置しなければ分かりません。情報に金をかける投資銀行は専門のアナリストを置きます。

金をかけない2流の投資銀行はこの一流の投資銀行の動きをウォッチしその後を追いかけるのです。リターンは小さくなりますが確実に儲けます。韓国が研究開発の金をかけず日本の後をついて来るのと同じです。

GSは結果的に情報収集機関となっだけで、欧米にはこのよな企業はいっぱいあります。

日本の大商社は戦前大陸で軍部の下働きをして金儲けをしていました。麻薬も取り扱っていました。この手のろくでもない商社の最たるものが児玉機関です。物資調達のためなら強盗・殺人までやったというのですから。

戦後日本が独立して後、海外に人を派遣したのは外務省・新聞社そして商社だけでした。「商社の情報網」といわれたのはその頃でせいぜい70年代辺りまでです。

その後は製造業が直に海外進出するようになり商社に現地情報を頼る必要性がなくなりました。

中国については、統計があてにできません。これは中国政府も認めていることです。そのため一定のバイアスを掛けて修正しながら読む必要があります。

大商社は中国全土に配置した人間から現地の情報を吸い上げ中国分析を行っています。コマツは人間の代わりにブルドーザーにチップを埋め込み衛星経由でそのマシンの稼働状況をチェックしています。

中国はプロテスタントに対しては比較的寛容です。但し、教会は認めずすべて自宅での祈祷となりその数も25人と制限しています。
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