韓国人が低脳・餓鬼民族である根拠2
投稿者: publicopinion100 投稿日時: 2008/10/12 00:01 投稿番号: [41358 / 73791]
2000年に入って日韓友好ムードに乗って韓国企業との人間を受け入れようと奔走した結果、ようやく調印式にまで行ったとき、韓国企業から調印にやってきたお偉いさんが、調印後の宴会で見せた独り立ちできない餓鬼民族の本性を見せた話、そしてその後にやってきた20代から30代の韓国人従業員の被害妄想にあふれたその言動、パクることだけが勉強だと思い込む間抜けた根性の話はした。
その後、数年して、韓国企業との提携が大失敗であったことを上層部も認識し始めた時、またもや韓国企業からあの間抜けたお偉いさんたちが、やってきた。
もっと沢山の従業員を日本に研修に来させたいとの申し出だった。
もちろん、わが社の上層部は渋った。そしたら、どう考えても採算割れの研修期間中の人件費の大幅なカットを申し出てきた。一度、日本側に認めさせてしまえば、なし崩し的に徐々に無理難題を吹っ掛け、人経費を高騰させる魂胆がミエミエだった。
結局、体よくお断りしたら、態度を一変させ、今まで出してきた従業員も引き上げると言い出してきた。びっくりしてこちらが折れるとでも思ったのだろうが、こちらにとっては渡りに舟、願ってもないことだった。
結局、契約は破棄し、それ以後その韓国企業との交流はない。
そこから学んだ朝鮮人の気質は、「朝鮮人には先進国並みのビジネス上の信用の大切さなど理解する能力はない」ということ。
米国企業と提携した時、米国企業の都合により一方的に契約をキャンセルされることはあった。しかし契約の中断によって生じる損害に対する保障は契約通りに米国企業は履行した。
しかし韓国企業は、「契約によってお前の企業は利益を得たはずだ」と損害を補償するどころか、わが社で培った技能を元に他の日本企業に売り込み始める始末。これにはさすがに上層部も怒った。二度と韓国企業と提携などするなとの厳命が下った。
それが朝鮮人のさげすむべき根性だと、今さら言わないが、間違いなく朝鮮人の気違いさ・低能さを日本人従業員は全員、一生忘れないだろう。
そしていま当時の人間が上層部を占めつつある。彼らは決して韓国企業など信用しないし、提携などもってのほかだ。
いま韓国企業と提携しているベンチャー企業も結構あるようだが、彼らも間違いなく我々と同じ思いを共有するであろうことは断言できる。朝鮮人の低能・餓鬼気質が10年や20年では決して変わらない。100年経ても同じだ。
ところで親日家作家の
金 完燮、崔 基鎬をもって日本人と同じだとの根拠にしているようだが、まさに日本にはじめてきた韓国人従業員の同じだとしか思わんがね。
これは メッセージ 41327 (mokneybrain123 さん)への返信です.
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