ネガキャン
投稿者: qrax2010 投稿日時: 2008/10/11 11:12 投稿番号: [41283 / 73791]
安部元首相に対する意味不明なバッシングは何を明らかにしたのだろうか。
ありとあらゆるメディアが安部バッシングを繰り広げた、そうでなければギャラが入ってこないような悲壮感あるいは狂騒感さえ感じたほどだった。普通メディアというものは。「右向け右」「左向け左」の世界と最も縁遠い、、、そう思っていた国民の中にはいまだに、続くメディアの異常なほどまでの、自民バッシングを奇異に感じ始めている。至極自然な感覚だと思う。存分に煽りたければ煽ればいい。その分、自らの主張とは逆に国民はネガティブキャンペーンを割り引いて考えるようになったのだから。
テレビお抱え芸人モドキ3流評論家どもが、何を言おうと、割り引いて、視聴するようになってきたのだ。テレビをつけたら朝から晩まで、「解散せよ」国会でも「解散せよ」新聞雑誌でも「解散せよ」、、国民は明日襲いかかるやもしれぬ恐慌に、怯えているにもかかわらず、念仏みたいに「解散せよ」。いま解散して国内の選挙みたいな「ママゴト」遊びをしている場合ではないだろうに。民主党では大臣ポスト予定者が続出し浮かれ立っているのが、逆にテレビに映し出される。無責任非常識極まる風潮だ。
okasakiさんのように、このことをテレビに提案しましたが、採用されませんでした。
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