社会主義の敵
投稿者: kurumaisutanei01 投稿日時: 2006/10/12 00:19 投稿番号: [4128 / 73791]
【コラム】小学生に「階級思想」を講義する盧大統領の偏向ぶり(朝鮮日報)
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/10/09/20061009000064.html>小さな「事件」ではあるものの、盧大統領の問題点、もしくは全体の本質があらわになった出来事だった。
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盧大統領は大統領府の正門前にある景福宮・神武門の開放行事で、それも小学生たちを相手に、大統領としての品格や指導者としての品性を疑わざるを得ないような発言を連発した。
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盧大統領は「今日は子どもたちに話をする」と前置きした上で、「支配する人と支配を受ける人の間の最も大きな溝は、コミュニケーションの不在が原因」、「意見が違い、利害関係が違うため、(それゆえに)別の世界に住むことになる」、「こうしたことが長引けば、権力を持つ人々は裕福に暮らしても、一般国民の暮らしは厳しくなる」と話した。 <
本来、階級思想打破を大目標として生まれたのが社会主義。
以前、北では韓国人は犯罪者あつかいされると聞きましたが、
なるほどと思いました。
そして、朝鮮戦争の意味もなにがしか。
特権階級意識をさらしてる盧武鉉政権では、
絶対仲良くなれるわけが無い。
そして、盧武鉉はたぶんそのことを分かってない。
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
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