今こそ朝鮮併合の責任を取ろう!
投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2008/10/10 15:25 投稿番号: [41181 / 73791]
日本は世界に貢献してきた国だと私は思っていました。
その歴史は、どの国に対しても誇れるものだと思ってました。
しかし、本当にそうだろうか?実は世界にとんでもない迷惑をかけたことがあるのでは無いか?
・・・最近、輝かしい日本の歴史の一部に、世界に謝罪すべき事例があったのでは無いかと思うようになりました。
かつて日本はチョウセンを併合しました。この併合政策こそ、搾取・虐殺が普通であった当時の列強国の植民地政策とは真逆の、いかにも日本人らしい人類の模範になる誇らしい政策だったと思っていました。
ところが今私は、このチョウセン併合は日本の輝かしい歴史に残る唯一の汚点、黄金の歴史の中に置かれているウンコ・・・・このように思うようになりました。
絶滅寸前だったチョウセンミンジョクという人類の汚物にエサをやり、寿命を2倍にし、人口を2倍にしてしまったわけです。放置していれば消滅していたはずのウィルスを、日本が培養し、そして世界中に拡散したわけです。
中南米、アジア諸国、そして北米・ヨーロッパ、中東、アフリカ、オセアニアの皆さん・・・日本が併合政策さえしなければ、今頃あなた達はチョウセンジンという汚物・ウィルスに悩まされることも無かったでしょう。
地球上の強姦や詐欺被害者も半分になっていたかもしれません。
「最も被害を受けているのは日本なんだから、世界中の皆さんも我慢してください」
こういう弁解は通りません。
絶滅間近だったエイズウィルスを培養し世界中に拡散しておいて、
「私もエイズウィルスに感染しているんだから皆さん私達を非難しないでっ!」
と同じ主張なわけで、言い訳にもなりません。
私達は世界に誓うべきです。
二度と過ちを繰り返しません
・・・・と。
助けてはいけません。チョウセンミンジョクを助けてはいけないんです。日本の行ったチョウセン併合政策を心から反省し、その後始末をしなければいけないんです。
チョウセンミンジョクが餓死し凍死していくのを黙って見届けることこそ、併合によってウィルスを培養し増殖させた日本の世界に対する責任の取り方だと思います。
チョウセン併合と共に、将来世界から非難されるかもしれない日本の歴史、それは・・・・、
シナを経済発展させてしまったこと
ほとんど日本の力だけで、経済発展してはいけない民度の民族を経済発展させてしまいました。
これが過ちであったと気づき、速やかに中止するのか?
それとも過ちにならないよう、今までの努力が無駄にならないよう、シナ人を調教し、それに成功するのか?
いったい日本はどちらを選択するのでしょう?
・・・・・難しい問題です。
これは メッセージ 41170 (hgfe3 さん)への返信です.
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