朝鮮人の間抜けたノーベル賞受賞戦術
投稿者: publicopinion100 投稿日時: 2008/10/07 20:32 投稿番号: [40852 / 73791]
>アメリカのスタンフォード線形加速器センター(SLAC)には高エネルギー物理学分野の論文を集計するデータベースがあります。小林・益川両氏の論文は今から30年前に書かれたものですが、このデータベースによる集計が始まって以来、単独の論文としては歴代二位の引用数を誇る、有名な論文となっています。
「論文の引用数」が多いことがノーベル賞受賞の一つの条件だと知るやいなや低脳韓国政府と韓国人学者が取った行動は笑える。
互いにノーベル賞を取れそうな学者の候補を決めて、意味もなく引用しあう戦術。
価値ある論文から引用されるから引用ポイントが高くなるのであって、低脳な朝鮮人学者がいかに仲間内で引用しあっても何の影響もなし。
実に間抜けた民族だ!
これは メッセージ 40848 (k_g_y_007_naoko さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a4a4a4ha4a4a4h4z9qbeclga4xa5aba5a6a5sa5ha5c0a5a6a5sa1aa_1/40852.html