戦後教育の宿病
投稿者: kirameku9umi 投稿日時: 2008/09/27 12:51 投稿番号: [40176 / 73791]
>これですよね。未だに、反体制派、とか言ってる気がします。マスゴミにも多いでしょうから、この手の人たちを死滅させるには、事実を突きつけていくほか無いでしょうね。根気よく、諦めない。彼等がやってきたことですけどね。では、仕事してきます。
昨日の高知新聞に、県外で開かれたマスコミ懇親会での議論が掲載されていました。
その中で、ネット投稿者による毎日新聞英字版への抗議行動(電話でのスポンサーへの広告掲載拒否要請)の事例などを上げ、もはやネットは無視できない権力だとして語られていましたね。
彼らマスコミにとっても、ネットでの「自由な言論と情報量の多さとスピード」は手強い相手となって、その存在感を増しているようです。
今後は増々、マスコミが意図的に情報を操作し、世論を自分達に都合の良い方向へと誘導してゆくことは困難となって行くことでしょう。
戦後、日本の思想を誤った方向(自虐史観)に導いてきたのは、事後法である東京裁判を擁護した変節漢・横田喜三郎を初めとする東大法学部ですが、彼らの教え子が教職員やマスコミあるいは官僚の中枢となったことが、諸悪の原因でしょうね。
現在でも国家試験の論文が、朝日新聞論説の趣旨に沿ったものでなければ合格しないと言うのも、国家の中枢を担う役人や教職員に拭いがたい左翼的歴史観を植えつけるのに一役も二役も買っていることでしょう。
この流れを断ち切るのは、朝日新聞・毎日新聞・聖教新聞などの事実を歪曲した報道をネットで暴き、不買運動やスポンサーへの抗議を頻繁に行うことです。
これは メッセージ 40170 (narurin さん)への返信です.
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