アメリカがラテン国家になる日は近い
投稿者: mandaragae 投稿日時: 2006/10/11 00:16 投稿番号: [4011 / 73791]
【ワシントンD.C./米国 2日 AFP】
米国の人口は10月中に3億人を超えるとみられている。そのうち3分の1がマイノリティー(少数民族)で、米国人の3人に1人が、ヒスパニック、アフリカ系、アジア系、ネイティブ・アメリカンという計算になる。
米国勢調査局(US Census Bureau)が2005年に行った調査では、マイノリティーは総人口2億9640万人の33%、9800万人を占めた。
なお、カリフォルニア州、テキサス州、ニューメキシコ州、ハワイ州の4州では、すでに白人が過半数を割っている。
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人口構成の変化でアメリカが近い将来ばら撒き型の左派国家となるのは確実であり、
優秀な頭脳を持たない米国は一気に地盤沈下する。
頻発するデモや治安の悪化で、海外派兵どころではなくなるだろう。
まさにフィリピンになるのである。
金を持った富裕層は南アフリカあたりに逃げ出すだろう。
助けてくれる国がアメリカしかない日本は悲惨である。
つまり軍事均衡を保ったところで時間の経過と共に日本は不利になる。
ロシアと支那は悠然と構えてその時を待っている。
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