中央日報キム・ドンホ記者の精神構造?
投稿者: k_g_y_007_naoko 投稿日時: 2008/09/22 00:56 投稿番号: [39837 / 73791]
投稿者:拓
前から気になっていたんですが、キム・ドンホ記者はどういうつもりでこんな記事の書き方をするんですかね? 特派員で日本に来ているわけですから、もう日本のことはかなり分かっていると思うんですが、本心なのか反面教師を演じているのか、それともどこかに欠陥があるのか、分かりませんね(苦笑
<グローバル読書>「アジアはひとつだ」… 麻生太郎氏の日本礼賛
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=104992&servcode=A00§code=A00
>日本の韓国植民地支配と関連し「創氏改名は朝鮮人が自ら望んでした」と発言したほか「幸いに韓国戦争が起こったおかげで日本はまた回生する機会をつかんだ」という卑劣な言葉も残した。このようなことを述べる彼の世界観と価値観が気になっていた。
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拓: 麻生さんは本当のこと言ってますよ。改名しないで朝鮮名で通した人が多いですよ。靖国神社に朝鮮名で祀られている人も多いですよ。朝鮮戦争はスターリンの差し金で金日成が突然、しかも一方的に起こした戦争ですが、このおかげで米軍を通じた朝鮮特需が起き、自衛隊の前身である警察予備隊も誕生しています。
>麻生氏はどうして日本がとてつもないのかを日本礼賛論で“立証”しようとしている。外相を務めた2005年末、インドを訪問したときだ。彼は地下鉄工事現場を見学し、建設費の約70%が日本の公的開発援助(ODA)で支援されるという報告を受け「胸がじいんとした」と述懐した。アジアの先頭国家として努力してきたことがはるか遠いインドで花をつける姿を見て感動したというのだ。その上に地下鉄建設現場所長の日本礼賛に麻生氏はまた感激する。朝の集合時間に日本の技術者たちはいつも予定の10分前には集まるので、予定より10分過ぎてようやく集まるインド人たちの模範になっているという説明を聞いたからだ。麻生氏はこのように日本は国民の資質から違うとしている。そこで麻生氏は日本を「アジアの実践的先駆者」と定義し「日本は必ずうまくいく」と主張する。
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拓:このどこが癇に触るんですかね、ODAですか、時間厳守ですか? 韓国はODAで途上国を支援したことがあるんですか? 職場には少なくても5分前には出勤しないんですか? 無断欠勤や難癖ストが多い韓国では、この日本人の勤勉さは理解困難なのでしょう(笑
> 彼の日本礼賛論にはソニー、松下、トヨタのサクセスストーリーも欠かせない。麻生氏は「1960年代、米国スタンフォード大学留学時代、トヨタ自動車に乗って丘を上がったところ故障して苦労した記憶が新しいが、今は日本企業が全世界で羨望の対象になった」と語った。また彼の礼賛論はマンガやラーメンなど小さな文化商品にも広がる。「日本のマンガは世界人の文化商品」とし「こんな日本が国際社会に役に立たないという国は中国と韓国だけ」と語っている。
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拓: このどこが癇にさわるんですか? すべて本当のことじゃないですか(笑
> 祖国に対して自負心を持つことを咎めることはできない。しかし問題は麻生氏の日本礼賛論は日本優越主義と極右保守主義という鋭い爪が隠れされているという点だ。
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拓: 韓国人は誰一人として韓国を「ウリナラマンセー!」なんて礼賛してない、したことがないんでしょうね。それと、極左から見ると極右に見えるんですかね? 「鋭い爪」ですか? その爪で貴方の顔でも引っかくんですかね(笑 日本の首相は、独裁者には成り得ないですよ。回りがうるさいですからね(笑
>麻生氏が狙う究極の志向先は彼のまた別の著書『自由と繁栄の弧』(幻冬舎)によく現れている。彼はこの本で「ひとつのアジア」を主唱している。韓国と中国はもちろん、ユーラシアのすべての国を丸い弓模様の孤のようにつなげ、自由と繁栄の地域を作るが、日本がリーダーシップを発揮しようという提案だ。非常に建設的な提案に見えるが、その発想には日本優越主義が潜んでいる。麻生氏はこのための手段として「富国強兵」を主張する。日帝侵略の歴史がまだ鮮やかに残るこの時に、また強い軍隊を所有して舞台をさらに広げ、ユーラシアのリーダーになろうという下心まで現しているようだ。
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拓:日本がリーダーシップを取ることが気に入らないようですね。代わりに韓国がリーダーシップを取ってはどうですかね? 前の大統領さんは、リーダーシップとは似ても似つかないバランサー論なんか得意気に主張してましたが、どうなったんですかね?(笑) ところで、日本の自衛隊員は、日本の1/3しかない韓国が保有する軍隊の半分にも満たないですよ。これで富国強兵ですかね? ということは、韓国は貧国弱兵を目指して日\xCB
前から気になっていたんですが、キム・ドンホ記者はどういうつもりでこんな記事の書き方をするんですかね? 特派員で日本に来ているわけですから、もう日本のことはかなり分かっていると思うんですが、本心なのか反面教師を演じているのか、それともどこかに欠陥があるのか、分かりませんね(苦笑
<グローバル読書>「アジアはひとつだ」… 麻生太郎氏の日本礼賛
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=104992&servcode=A00§code=A00
>日本の韓国植民地支配と関連し「創氏改名は朝鮮人が自ら望んでした」と発言したほか「幸いに韓国戦争が起こったおかげで日本はまた回生する機会をつかんだ」という卑劣な言葉も残した。このようなことを述べる彼の世界観と価値観が気になっていた。
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拓: 麻生さんは本当のこと言ってますよ。改名しないで朝鮮名で通した人が多いですよ。靖国神社に朝鮮名で祀られている人も多いですよ。朝鮮戦争はスターリンの差し金で金日成が突然、しかも一方的に起こした戦争ですが、このおかげで米軍を通じた朝鮮特需が起き、自衛隊の前身である警察予備隊も誕生しています。
>麻生氏はどうして日本がとてつもないのかを日本礼賛論で“立証”しようとしている。外相を務めた2005年末、インドを訪問したときだ。彼は地下鉄工事現場を見学し、建設費の約70%が日本の公的開発援助(ODA)で支援されるという報告を受け「胸がじいんとした」と述懐した。アジアの先頭国家として努力してきたことがはるか遠いインドで花をつける姿を見て感動したというのだ。その上に地下鉄建設現場所長の日本礼賛に麻生氏はまた感激する。朝の集合時間に日本の技術者たちはいつも予定の10分前には集まるので、予定より10分過ぎてようやく集まるインド人たちの模範になっているという説明を聞いたからだ。麻生氏はこのように日本は国民の資質から違うとしている。そこで麻生氏は日本を「アジアの実践的先駆者」と定義し「日本は必ずうまくいく」と主張する。
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拓:このどこが癇に触るんですかね、ODAですか、時間厳守ですか? 韓国はODAで途上国を支援したことがあるんですか? 職場には少なくても5分前には出勤しないんですか? 無断欠勤や難癖ストが多い韓国では、この日本人の勤勉さは理解困難なのでしょう(笑
> 彼の日本礼賛論にはソニー、松下、トヨタのサクセスストーリーも欠かせない。麻生氏は「1960年代、米国スタンフォード大学留学時代、トヨタ自動車に乗って丘を上がったところ故障して苦労した記憶が新しいが、今は日本企業が全世界で羨望の対象になった」と語った。また彼の礼賛論はマンガやラーメンなど小さな文化商品にも広がる。「日本のマンガは世界人の文化商品」とし「こんな日本が国際社会に役に立たないという国は中国と韓国だけ」と語っている。
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拓: このどこが癇にさわるんですか? すべて本当のことじゃないですか(笑
> 祖国に対して自負心を持つことを咎めることはできない。しかし問題は麻生氏の日本礼賛論は日本優越主義と極右保守主義という鋭い爪が隠れされているという点だ。
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拓: 韓国人は誰一人として韓国を「ウリナラマンセー!」なんて礼賛してない、したことがないんでしょうね。それと、極左から見ると極右に見えるんですかね? 「鋭い爪」ですか? その爪で貴方の顔でも引っかくんですかね(笑 日本の首相は、独裁者には成り得ないですよ。回りがうるさいですからね(笑
>麻生氏が狙う究極の志向先は彼のまた別の著書『自由と繁栄の弧』(幻冬舎)によく現れている。彼はこの本で「ひとつのアジア」を主唱している。韓国と中国はもちろん、ユーラシアのすべての国を丸い弓模様の孤のようにつなげ、自由と繁栄の地域を作るが、日本がリーダーシップを発揮しようという提案だ。非常に建設的な提案に見えるが、その発想には日本優越主義が潜んでいる。麻生氏はこのための手段として「富国強兵」を主張する。日帝侵略の歴史がまだ鮮やかに残るこの時に、また強い軍隊を所有して舞台をさらに広げ、ユーラシアのリーダーになろうという下心まで現しているようだ。
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拓:日本がリーダーシップを取ることが気に入らないようですね。代わりに韓国がリーダーシップを取ってはどうですかね? 前の大統領さんは、リーダーシップとは似ても似つかないバランサー論なんか得意気に主張してましたが、どうなったんですかね?(笑) ところで、日本の自衛隊員は、日本の1/3しかない韓国が保有する軍隊の半分にも満たないですよ。これで富国強兵ですかね? ということは、韓国は貧国弱兵を目指して日\xCB
これは メッセージ 39829 (k_g_y_007_naoko さん)への返信です.