Re: そして北朝鮮は今
投稿者: wasabi701 投稿日時: 2008/09/10 18:24 投稿番号: [39095 / 73791]
>あまりレスしたくないのですが、
どうしてですか?
>横田さんをはじめとする、拉致被害者は基本的に、日本国が守るという基本的約束があるのです。これは国家の存在意義として当然のことなのです。
拉致被害者はすでに日本側の手にないのですからまもれないでしょう?
拉致そのものをすんなり見過ごしてすでに国家の存在意義を無くしているのではないですか?
>仮に加藤が言うように、「国家と国家の約束だから」、、云々があったとしても、それ「以前」に日本国は国民たる横田さんたちを守る当然の義務があるのです。また国家(日本国)が守るという以前に人間として基本的な人権として、自由を奪われないという基本的人権があるのです。
あなたたちは、これを犯したのです。
北朝鮮に敵対政策を取ってその存在を脅かしてきたのは日本側なのですよ。
北朝鮮の体制崩壊を企んで数々の障壁を築き弱体化を図ってきたその事実をあなた方は認識しなくてはなりません。
まさに拉致事件は日本側の自業自得なのです。
北朝鮮側も自らの自由を守るため、人民を守るために行ったものなのです。
>私たちはこのことを絶対忘れないし、
今でも歯がゆい思いで帰還されることを待ち望んでいるのです。
なぜなら同胞だからです。仲間だからです。このことで妥協するつもりはありません。たとえ死んでもね。(意味がわかるか?)
拉致被害者が帰還するとすればそれは両国の友好関係が進展したときでしょう。
唯一友好だけが問題解決の糸口になるのです、それを日本側の指導者は傲慢にも不当な経済制裁という手法で失政を犯した。
日本は自ら拉致被害者の望みを握りつぶしたのです。
>悪かろうが、良かろうが、それは関係ないことです。
とにかく返してください。
国民は本当に内心腹のそこから憤りを感じています。
いえ、どちらが悪いのかはっきりさせるべきなのです。
日本側に不当な経済制裁の正当性が微塵も存在しない事を理解すべきでしょう。
これは メッセージ 39090 (qrax2010 さん)への返信です.
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