Re: そして北朝鮮は今
投稿者: pokosi2000 投稿日時: 2008/09/09 20:27 投稿番号: [39023 / 73791]
>他国に簡単に自国民を拉致されてしまい、その捜査もずさん極まるものであった事実からもこの事は日本の治安能力欠如が原因であったことは明白です。
他国の責任にするべきではないでしょう。
犯罪者の居直りかよ、誘拐された被害者が悪いのか?
>北朝鮮は多数の国からの不当な制裁を受けており、あなたの指摘は的外れなものでしかありません。
何の罪もない人民を苦しめている巨悪の根源はあなたたち自身であることを忘れてはならないのです
そもそも朝鮮人が飢えているのは日本のせいではない。
朝鮮人には飢え死にがよくにあう、自らの無能を外国のせいにしてどうするつもりだ?
お前等朝鮮人は米一升と引き替えに娘を売っていたそれだけの存在でしかない。
北チョンの金王朝は李氏朝鮮の再来だ。
>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
飢餓を放置する朝鮮
例えば、明治7年8月に朝鮮は冷夏と暴雨と台風のために飢饉になったことが記録されている。(対韓政策関係雑纂/日韓尋交ノ為森山茂、広津弘信一行渡韓一件 第三巻 近況雜聞 p51 )
それによると、森山茂たちは釜山草梁公館で雇い入れている朝鮮人たちまでが腐敗したものを食べているのを見咎めて、これを問うたところ、米麦共に欠乏し自分よりも下の者は麦の煎じ湯で枯腹を癒していると実に困難の極みであることを訴えた。それで森山たちが朝鮮側官吏に、我が国から今数万石の米を運搬してこれを貧民たちに与え或いは朝鮮政府に貸し与えたらこの窮状を脱する事が出来ると言うと、朝鮮側は、今貴国の救助を得るなら一時の痛苦を逃れることが出来るが、もし今度貴国が飢饉の災いになったときに我が国が同じことをして救い酬いることは出来ない。だからそれは受けられない、これは天災なのだから、と答えた。森山茂たちは、なんと頑愚甚だしいことか、と嘆いている。
また、他の年の飢饉の時の日本側の申し出に対し、朝鮮側官吏はそしらぬ顔で全羅道の方は豊作だったので心配ない、と答えている。しかし、国の実情を外部の者に知られるのを極度に厭う民族であるからして虚言の疑いがある。
フランス人宣教師シャルル・ダレが「朝鮮事情(高文研出版)p64」で次のように言っている。
1871年から、1872年にかけて、驚くべき飢餓が朝鮮半島を襲い、国土は荒廃した。あまりの酷さに、西海岸の人々のなかには、娘を中国人の密航業者に一人当たり米一升で売るものもいた。北方の国境の森林を越えて遼東半島にたどり着いた何人かの朝鮮人は惨たらしい国状を絵に描いて宣教師達に示し、「どこの道にも死体が転がっている」と訴えた。
しかし、そんなときでさえ、朝鮮国王は、中国や日本からの食料買入れを許すよりも、むしろ国民の半数が死んでいくのを放置しておく道を選んだ。
これはだからと言って朝鮮政府の人間が無血非道の人非人ばかりであると言うわけでもなかろう。まず大院君の京城王宮再建による国家財政の窮乏こそが原因であったろう。また、儒教の礼節として、受けた恩は必ず返さねばならない義務が生じるという儒教礼義的な観念も影響していたろう。
しかし何と言っても朝鮮は貧しすぎた。朝鮮の主要産物は米などの穀物類である。それが凶作によって収穫できなくなったら何をもって外国から米を買えば良いのであろうか。ましてや朝鮮は貨幣あって無きが如き物々交換の国である。虎の皮や豹の皮でいったいどれほどの米と交換できたろうか。
もちろん森山茂たちからすれば、何と頑固で愚かな者たちか、と見えたのは当然の事である。
http://f48.aaa.livedoor.jp/~adsawada/siryou/060/resi022.html
他国の責任にするべきではないでしょう。
犯罪者の居直りかよ、誘拐された被害者が悪いのか?
>北朝鮮は多数の国からの不当な制裁を受けており、あなたの指摘は的外れなものでしかありません。
何の罪もない人民を苦しめている巨悪の根源はあなたたち自身であることを忘れてはならないのです
そもそも朝鮮人が飢えているのは日本のせいではない。
朝鮮人には飢え死にがよくにあう、自らの無能を外国のせいにしてどうするつもりだ?
お前等朝鮮人は米一升と引き替えに娘を売っていたそれだけの存在でしかない。
北チョンの金王朝は李氏朝鮮の再来だ。
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飢餓を放置する朝鮮
例えば、明治7年8月に朝鮮は冷夏と暴雨と台風のために飢饉になったことが記録されている。(対韓政策関係雑纂/日韓尋交ノ為森山茂、広津弘信一行渡韓一件 第三巻 近況雜聞 p51 )
それによると、森山茂たちは釜山草梁公館で雇い入れている朝鮮人たちまでが腐敗したものを食べているのを見咎めて、これを問うたところ、米麦共に欠乏し自分よりも下の者は麦の煎じ湯で枯腹を癒していると実に困難の極みであることを訴えた。それで森山たちが朝鮮側官吏に、我が国から今数万石の米を運搬してこれを貧民たちに与え或いは朝鮮政府に貸し与えたらこの窮状を脱する事が出来ると言うと、朝鮮側は、今貴国の救助を得るなら一時の痛苦を逃れることが出来るが、もし今度貴国が飢饉の災いになったときに我が国が同じことをして救い酬いることは出来ない。だからそれは受けられない、これは天災なのだから、と答えた。森山茂たちは、なんと頑愚甚だしいことか、と嘆いている。
また、他の年の飢饉の時の日本側の申し出に対し、朝鮮側官吏はそしらぬ顔で全羅道の方は豊作だったので心配ない、と答えている。しかし、国の実情を外部の者に知られるのを極度に厭う民族であるからして虚言の疑いがある。
フランス人宣教師シャルル・ダレが「朝鮮事情(高文研出版)p64」で次のように言っている。
1871年から、1872年にかけて、驚くべき飢餓が朝鮮半島を襲い、国土は荒廃した。あまりの酷さに、西海岸の人々のなかには、娘を中国人の密航業者に一人当たり米一升で売るものもいた。北方の国境の森林を越えて遼東半島にたどり着いた何人かの朝鮮人は惨たらしい国状を絵に描いて宣教師達に示し、「どこの道にも死体が転がっている」と訴えた。
しかし、そんなときでさえ、朝鮮国王は、中国や日本からの食料買入れを許すよりも、むしろ国民の半数が死んでいくのを放置しておく道を選んだ。
これはだからと言って朝鮮政府の人間が無血非道の人非人ばかりであると言うわけでもなかろう。まず大院君の京城王宮再建による国家財政の窮乏こそが原因であったろう。また、儒教の礼節として、受けた恩は必ず返さねばならない義務が生じるという儒教礼義的な観念も影響していたろう。
しかし何と言っても朝鮮は貧しすぎた。朝鮮の主要産物は米などの穀物類である。それが凶作によって収穫できなくなったら何をもって外国から米を買えば良いのであろうか。ましてや朝鮮は貨幣あって無きが如き物々交換の国である。虎の皮や豹の皮でいったいどれほどの米と交換できたろうか。
もちろん森山茂たちからすれば、何と頑固で愚かな者たちか、と見えたのは当然の事である。
http://f48.aaa.livedoor.jp/~adsawada/siryou/060/resi022.html
これは メッセージ 39012 (wasabi701 さん)への返信です.