青瓦台の大本営発表です。
投稿者: bis0258 投稿日時: 2008/08/31 21:33 投稿番号: [38221 / 73791]
http://www.asiaeconomy.co.kr/uhtml/read.php?idxno=2008083117245763124
大丈夫大丈夫大丈夫と言ってるけど、何が大丈夫なのか?まったく理解できないです。
外債のうち1500億ドルは、外銀本店⇔支店間のものなので、気にしなくて良いとか、単なる技術的なものとか言ってます。
でも海外からの「借金」であることに変わりないですよね。清算したら、韓国からドルが1500億ドルだけ無くなることに変わりないですよね。
青瓦台も、何を寝ぼけているのかな?
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青 "9月危機説憂慮する必要ない" 一蹴
記事入力 2008-08-31 17:32 ギムソングゴン skzero@asiaeconomy.co.kr
最近市場一刻で申し立てられている 9月金融危機説に対して青瓦台がもう一度一蹴して出た.
青瓦台高位関係者は 31日青瓦台で記者たちに会って "実物危機がないと言うことはできないが急に倒れない"と "現時点で危機説を脹らますことは当たらない"と強調した.
この関係者は 9月危機説に対して "1997年末ウィファン金融危機を経ったように基本的に短期外債が急激に増えたことに比べて対外支払い能力の問題がある時危機が生ずるということが 9月危機説の核心のようだ"と言った後 "外銀本店と地点間の借り入れも統計上に外債でつかまるのに短期外債の中 1500億ドル位はこのように技術的なこと"と説明した.
彼は "油断してはいけないが外為危機を一度経験してから後に私たちの金融機関や企業らがとてもリスクに対応する姿勢たちが過去より回復した"と "当事者たちが十分に (9月危機説に対して) 対処をしていると思う"と言った.
また "特定時期にすごい危機が渡来するはずだからこんな式で言うことは誰にも役に立たない"と強調した.
先立って薄才とは青瓦台国政企画首席も去る 29日開かれた定期国会備えハンナラ党議員宴会で 9月金融危機説と係わって "大きく気づかわなくても良い"と "今短期外債が増えた相当部分は国内に入って来た外国係銀行が差し入れたことで,これらの債務は外国係銀行が基本的な責任を負うことなので気を使うのがない"と言った事がある.
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