障害者を抹殺し、追放し続ける韓国
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2006/10/08 20:08 投稿番号: [3799 / 73791]
今でも、中国系朝鮮族や、東南アジア系などに激しい差別、無権利状態を強いる韓国。
さらに、国際的に何度も問題にされた障害者、障害のある幼児や、自己都合で捨てた児童への国内での激しい差別、さらに、養子に出た後も追い打ちをかけるように差別する韓国人。
障害児童は、国内でも治療が受けられない韓国の異様な現実。
世界で一番醜い、身勝手な民族。
『韓国人は血筋で成り立つ家族の輪の外の者には、心を閉ざす閉鎖性と偏狭さが目立つ。未婚の母などに捨てられ、孤児院に引き取られた子供たちの99.5%が海外に養子として渡っている。数少ない国内での養子のうち、障害児はほとんど見られない。
先進国では孤児院に預けるのは児童虐待であるという認識が根付いており、孤児を受け入れる施設が消えつつある。韓国は6.25戦乱(朝鮮戦争)の時に付けられた「孤児輸出国」の汚名を、世界で第11位という経済成長を成し遂げた現在も未だに返上できていない。近所に障害者施設が建つと聞くと集団で反対する。「人権と福祉」を語る資格などあるのだろうか。』
http://japan.donga.com/srv/service.php3?bicode=080000&biid=2001040531020
『恥ずかしいことは、未熟児などいわゆる障害を持った子供たちの場合だ。昨年、国外に養子縁組みされた障害児童は423人だが、国内の件数は1、2件にすぎない。最近の国内での養子縁組は、それこそ健康な子供たちにしか訪れない「幸運」だというのが関係者の弁だ。
先天的障害をもって生まれたとしても適切な時期に治療を受ければ普通の子供たちと一緒に生活できる。しかし韓国の障害児童はそんなチャンスさえ与えられない場合が少なくないようだ。
政府は90年代中頃から国外への養子縁組を毎年5%ずつ減らす政策をとっている。しかし性の乱れが原因で捨てられる子供たちは年々増えている。だからといって国内の養子縁組が増えるわけでもなく、問題だといわれている。』
http://japan.donga.com/srv/service.php3?bicode=100000&biid=2001032983618
『(韓国国内で、養子を迎えると)無礼な人々の、傷を負わせるほど鋭い視線は執拗だ.もちろん 転居で問題が解決するくらいならば、どんなに良いだろう.
“何故、ご両親に一つも似ていないの?”“兄弟とはなんだか違うね?”
入養事実を知らない人でも、こういう無遠慮な質問攻勢を繰り広げる.思春期を迎えた入養児には、傷を負わせるにはうってつけの状況が広がっている.
それで、入養児を育てようとするなら、最小限で5回,多ければ10回かそれ以上も転居しなければならないという話もある.どうしても養子にしようとするなら、引越荷物をほどくことができないということだ.
(海外で韓国人の捨てた幼児を引き取ると)さる6日,米国の新聞ワシントンポストは、韓国児童を養子にした米国家庭が、韓国人たちの嫌がらせで大変な苦労をするという記事を載せた.
アメリカ人の養父母は、入養児に配慮する心で、韓国人の文化を教えようと、韓国人社会に接近するが、むしろ、韓国人たちの偏見に、入養児や養父母が共に傷つけられるという話だ.
これを、在米僑胞たちだけの無教養だ、くらいで片付けることができれば、どれほど良いか.
ある不妊夫婦が、7歳になる子供を養子にした.
不妊という、自身の不幸を乗り越える試みはそれほど難しくなかった.しかし、まさに、問題はそこで終わったのではなかった.子供との適応等、新しい家庭を築く問題に神経を注ぐいとまもないうちに、“あの子供と遊ぶな”と、アパート団地内の母親達が入養児を‘孤立’させた.
さらに、自転車をなくした子供の母親が入養児の家に自転車を探しに押し入ろうとまでしたということだ.まれな例ではない.これは、入養に対する、私たちの認識の現住所なのだ、とフンソン社会福祉館 シン・ソンジョン幹事は指摘した.』
http://www.altasia.org/monsoon3/newspeople00407.htm
さらに、国際的に何度も問題にされた障害者、障害のある幼児や、自己都合で捨てた児童への国内での激しい差別、さらに、養子に出た後も追い打ちをかけるように差別する韓国人。
障害児童は、国内でも治療が受けられない韓国の異様な現実。
世界で一番醜い、身勝手な民族。
『韓国人は血筋で成り立つ家族の輪の外の者には、心を閉ざす閉鎖性と偏狭さが目立つ。未婚の母などに捨てられ、孤児院に引き取られた子供たちの99.5%が海外に養子として渡っている。数少ない国内での養子のうち、障害児はほとんど見られない。
先進国では孤児院に預けるのは児童虐待であるという認識が根付いており、孤児を受け入れる施設が消えつつある。韓国は6.25戦乱(朝鮮戦争)の時に付けられた「孤児輸出国」の汚名を、世界で第11位という経済成長を成し遂げた現在も未だに返上できていない。近所に障害者施設が建つと聞くと集団で反対する。「人権と福祉」を語る資格などあるのだろうか。』
http://japan.donga.com/srv/service.php3?bicode=080000&biid=2001040531020
『恥ずかしいことは、未熟児などいわゆる障害を持った子供たちの場合だ。昨年、国外に養子縁組みされた障害児童は423人だが、国内の件数は1、2件にすぎない。最近の国内での養子縁組は、それこそ健康な子供たちにしか訪れない「幸運」だというのが関係者の弁だ。
先天的障害をもって生まれたとしても適切な時期に治療を受ければ普通の子供たちと一緒に生活できる。しかし韓国の障害児童はそんなチャンスさえ与えられない場合が少なくないようだ。
政府は90年代中頃から国外への養子縁組を毎年5%ずつ減らす政策をとっている。しかし性の乱れが原因で捨てられる子供たちは年々増えている。だからといって国内の養子縁組が増えるわけでもなく、問題だといわれている。』
http://japan.donga.com/srv/service.php3?bicode=100000&biid=2001032983618
『(韓国国内で、養子を迎えると)無礼な人々の、傷を負わせるほど鋭い視線は執拗だ.もちろん 転居で問題が解決するくらいならば、どんなに良いだろう.
“何故、ご両親に一つも似ていないの?”“兄弟とはなんだか違うね?”
入養事実を知らない人でも、こういう無遠慮な質問攻勢を繰り広げる.思春期を迎えた入養児には、傷を負わせるにはうってつけの状況が広がっている.
それで、入養児を育てようとするなら、最小限で5回,多ければ10回かそれ以上も転居しなければならないという話もある.どうしても養子にしようとするなら、引越荷物をほどくことができないということだ.
(海外で韓国人の捨てた幼児を引き取ると)さる6日,米国の新聞ワシントンポストは、韓国児童を養子にした米国家庭が、韓国人たちの嫌がらせで大変な苦労をするという記事を載せた.
アメリカ人の養父母は、入養児に配慮する心で、韓国人の文化を教えようと、韓国人社会に接近するが、むしろ、韓国人たちの偏見に、入養児や養父母が共に傷つけられるという話だ.
これを、在米僑胞たちだけの無教養だ、くらいで片付けることができれば、どれほど良いか.
ある不妊夫婦が、7歳になる子供を養子にした.
不妊という、自身の不幸を乗り越える試みはそれほど難しくなかった.しかし、まさに、問題はそこで終わったのではなかった.子供との適応等、新しい家庭を築く問題に神経を注ぐいとまもないうちに、“あの子供と遊ぶな”と、アパート団地内の母親達が入養児を‘孤立’させた.
さらに、自転車をなくした子供の母親が入養児の家に自転車を探しに押し入ろうとまでしたということだ.まれな例ではない.これは、入養に対する、私たちの認識の現住所なのだ、とフンソン社会福祉館 シン・ソンジョン幹事は指摘した.』
http://www.altasia.org/monsoon3/newspeople00407.htm