重村智計早大教授が決死の証言
投稿者: maha54542000 投稿日時: 2008/08/27 16:49 投稿番号: [37826 / 73791]
【週刊現代】「金正日はすでに死んでいる」…重村智計早大教授が決死の証言
『金正日総書記は、持病の糖尿病が悪化して、'00年初頭頃から車いす生活を
余儀なくされた。そして、ついに、'03年秋に死去した』
死去したと思われる'03年秋は、9月9日から10月20日までの 41日間、金総書記の動静が消えました。 10月21日になって「朝鮮人民軍534部隊傘下」の農場を現地指導したという 日時不明の報道が出ます。 その後、'04年1月19日まで、約3ヶ月も、日時不明の報道のみが流れ続けるのです。
この時期、中国の呉邦国(ウーバングオ)全人代常務委員長(国会議長)の訪朝が 北朝鮮側の理由で突然「無期延期」になり、金総書記から直々の招待を受けていた ロシアのダリキン沿海州知事は、平壌で会見をドタキャンされます。 金総書記から届いた釈明の書簡には「自分ではどうすることもできない理由により キャンセルする」と書かれていたそうです。 他にもこの時期に不可解なことが多々起こります。
アメリカは北朝鮮の上空に毎日2機の偵察衛星を飛ばして金正日総書記の
一挙手一投足を追っていますが、'06年春に撮影に成功した金総書記の写真を 分析したところ、仰天する結果が出ました。何と身長が2.5㎝も伸びていたのです。実は日本でも、あるテレビ局が、北朝鮮に拉致された韓国人映画監督の 申相玉(シンサンオク)氏夫妻が、'83年に極秘で録った金正日総書記の肉声と '02年の日朝首脳会談冒頭の金総書記の肉声を声紋鑑定にかけました。 すると「別人の声である」という結論が出たのです。
さらに私は、金正日ファミリーをめぐる重大な話を二つ聞きました。
一つは最近、ファミリーの一人に会った人物から聞いたのですが、このファミリーの一人は 「“いまの”将軍様が死ぬまでは、後継者を決めない約束になっている」 と語ったというのです。
金総書記が生きているなら、ただ「将軍様」(金総書記の愛称)と言うはずです。 それをわざわざ「いまの」と付けて強調したということは、金総書記とは別人だと 言いたかったのでしょう。
二つ目は数年前に、北京在住の長男・正男(ジョンナム)氏と 平壌に住む金総書記の妹・敬姫氏が、互いに酔っぱらって交わした会話が 某国の諜報機関に盗聴されました。 「“あいつ”は将軍様の指示を守っていない」 「そうだ。あいつは私達家族を蔑(ないがしろ)にしている」
「あいつ」とは、金総書記のダミーを指すものと推測できます。これに対し、'98年と'00年にそれぞれ約1ヶ月間訪朝し、 金総書記ファミリーと生活をともにしたイリュージョニストの引田天功氏は、 死亡説やダミー説を持ち出すと顔を引きつらせた。 「たしかに私は、数々の衝撃的な真実を知りました。 しかし今、私が口を開けば、今後の日朝交渉に多大な影響が出るでしょう。 国交正常化を果たしたのちに、真実を申し上げます」
『金正日総書記は、持病の糖尿病が悪化して、'00年初頭頃から車いす生活を
余儀なくされた。そして、ついに、'03年秋に死去した』
死去したと思われる'03年秋は、9月9日から10月20日までの 41日間、金総書記の動静が消えました。 10月21日になって「朝鮮人民軍534部隊傘下」の農場を現地指導したという 日時不明の報道が出ます。 その後、'04年1月19日まで、約3ヶ月も、日時不明の報道のみが流れ続けるのです。
この時期、中国の呉邦国(ウーバングオ)全人代常務委員長(国会議長)の訪朝が 北朝鮮側の理由で突然「無期延期」になり、金総書記から直々の招待を受けていた ロシアのダリキン沿海州知事は、平壌で会見をドタキャンされます。 金総書記から届いた釈明の書簡には「自分ではどうすることもできない理由により キャンセルする」と書かれていたそうです。 他にもこの時期に不可解なことが多々起こります。
アメリカは北朝鮮の上空に毎日2機の偵察衛星を飛ばして金正日総書記の
一挙手一投足を追っていますが、'06年春に撮影に成功した金総書記の写真を 分析したところ、仰天する結果が出ました。何と身長が2.5㎝も伸びていたのです。実は日本でも、あるテレビ局が、北朝鮮に拉致された韓国人映画監督の 申相玉(シンサンオク)氏夫妻が、'83年に極秘で録った金正日総書記の肉声と '02年の日朝首脳会談冒頭の金総書記の肉声を声紋鑑定にかけました。 すると「別人の声である」という結論が出たのです。
さらに私は、金正日ファミリーをめぐる重大な話を二つ聞きました。
一つは最近、ファミリーの一人に会った人物から聞いたのですが、このファミリーの一人は 「“いまの”将軍様が死ぬまでは、後継者を決めない約束になっている」 と語ったというのです。
金総書記が生きているなら、ただ「将軍様」(金総書記の愛称)と言うはずです。 それをわざわざ「いまの」と付けて強調したということは、金総書記とは別人だと 言いたかったのでしょう。
二つ目は数年前に、北京在住の長男・正男(ジョンナム)氏と 平壌に住む金総書記の妹・敬姫氏が、互いに酔っぱらって交わした会話が 某国の諜報機関に盗聴されました。 「“あいつ”は将軍様の指示を守っていない」 「そうだ。あいつは私達家族を蔑(ないがしろ)にしている」
「あいつ」とは、金総書記のダミーを指すものと推測できます。これに対し、'98年と'00年にそれぞれ約1ヶ月間訪朝し、 金総書記ファミリーと生活をともにしたイリュージョニストの引田天功氏は、 死亡説やダミー説を持ち出すと顔を引きつらせた。 「たしかに私は、数々の衝撃的な真実を知りました。 しかし今、私が口を開けば、今後の日朝交渉に多大な影響が出るでしょう。 国交正常化を果たしたのちに、真実を申し上げます」
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.