Re: 武道とは?<また逃げ回ってばかり
投稿者: kirameku9umi 投稿日時: 2008/08/27 10:21 投稿番号: [37804 / 73791]
>真剣を扱う者の間では、刃で相手の剣を受けるは止むを得ぬが
受け方としては下策。刃で攻撃を受ければ刃に傷みができるから。峰や鎬で受けるは上の名人というのが常識ですけどね。
その通りですね。作家の津本陽氏も師事している中村泰三郎氏も、以下のようなことを述べています。
ある一部の流派の組太刀形の中に、相手から一刀両断に切り込む刃を刃で受け止める型があり、古武道の大会で刃で受け止めたところ刀身が折れて飛んでいったことがあった。
そこで、至誠舘道場でテストしてみたところ、切り込んだ刃は火花が散って、受けた刀は刃に深い切り込みが入り欠けた。不出来の刀なら折れることを確信した。その経験から言って直角に刃で受ければ生命にも関わるので、組太刀における刃の受け止めは危険だ・・・とね。
その上で・・・日本剣道形では、切り結ぶ形があるが、鎬(しのぎ)で受け流す刀法なので問題はない。だが【刃で刃を受け止めたりする刀法もあるので考慮すべきだ】と話していますね。
●・・・ど素人の朝鮮オカマは、「鎬で受ける技法など聞いたこともない」と公然と言って憚らない、素人以下の無知を晒しています(笑い)
日本人なら恥ずかしくて、顔も上げられない程の無知ですが、張り手一発で土俵から叩き下ろされてなお、そのこから「俺の勝ちだ!俺の勝ちだ!」と喚きまわる醜態は、朝鮮人ならではのものですね。
庭念流が、フェンシングのように「突きしか型がない」と嘘八百をのべるバカまで登場させて、オカマの面子にこだわる始末です。
見苦しいや浅ましいを通り越して、何とも哀れですね。
これは メッセージ 37768 (evilcutter さん)への返信です.
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