キューバ解放、秒読み
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2006/10/08 13:16 投稿番号: [3780 / 73791]
キューバの解放が時間の問題。
早速、ロシアが確保に動き始めました。しかし、無理でしょう。カストロの死後は、自由圏に入るでしょうね。
入院しただけで、マイアミでは大騒ぎ。解放前の前祝いで盛り上がりました。亡命キューバ人協会の大手は侵攻準備。植民地解放を勝利した、伝統ある戦うキューバ人は、朝鮮人と違います。
死亡すれば、もっと大きな騒ぎになり、なし崩しで解放されるでしょうね。
金日成、金正日、北朝鮮、韓国万歳だけをやってきた、無能で恥知らずな在外朝鮮人組織と、ここが違います。
朝鮮は、また取り残されます。
『カストロ議長は末期がん−米誌
【ワシントン7日】米誌タイム(電子版)は7日、米政府当局者の話として、キューバのカストロ国家評議会議長(80)は末期がんに冒されているとみられ、指導者の座に復帰する公算は小さいと報じた。同国のペレス外相は4日、カストロ議長は回復を続けており、再び革命を率いてくれるだろうと語っているが、米当局者の多くは、カストロ議長は末期がんを患い、共産党政権の指導的地位を再び掌握することはないと見ている。≪写真は9月5日付のキューバ共産党機関紙「グランマ」が掲載したカストロ議長≫
カストロ議長は腸の手術を受けた後の7月、国防相などを務めた弟のラウル氏にほぼ50年ぶりに権限を委譲し、それ以降は公の場にほとんど姿を見せていなかった。タイム誌は記事の中で、カストロ議長の健康に関する情報は間違いという可能性もあると指摘しているが、執筆者の1人であるティム・バーガー記者は米CNNテレビに対し、「カストロ議長の回復は見込めず、職務復帰はないという趣旨の情報が確かに存在する」と語った。カストロ議長の健康をめぐっては過去数十年間、さまざまなうわさが飛び交った。バーガー記者は、今回の情報は具体性があり、確度は高いとの見解を示している。』〔AFP=時事〕
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061008-04758856-jijp-int.view-001
『<露首相>15年ぶりにキューバ訪問へ
経済協力を協議
インタファクス通信は26日、ロシアのフラトコフ首相が27日からキューバを訪問すると報じた。ロシア首相のキューバ訪問は15年ぶり。フラトコフ首相は滞在中、カストロ国家評議会議長の代行を務めるラウル国防相兼国家評議会第1副議長や、アラルコン人民権力全国会議議長らと会談し、経済協力問題などを協議する。』
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060927-00000103-mai-int
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a4a4a4ha4a4a4h4z9qbeclga4xa5aba5a6a5sa5ha5c0a5a6a5sa1aa_1/3780.html