産経・黒田記者の甚だしい誤解
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2006/10/08 11:23 投稿番号: [3775 / 73791]
盧武鉉は北朝鮮が核実験をした後も、開城にこだわり、制裁と支援は別とでも言いながら、開城関連の事業、支援を継続すると思いますよ。
盧武鉉は、どこまでいっても、金正日の共同正犯で、ミサイルと核の件も、『朝鮮民族の偉大さ』(そんなもの、過去にもなく、これからも永久にないでしょうが。笑。そんなものを持たないでも、幸せに生きている民族は山ほどある事が理解できないまま、妄想しているんでしょうね!)を発揚するものと考えているんですよ。
出来の悪い悪党に限って、危険なおもちゃをほしがるのと、何ら違いはありません・・・・
>韓国の盧武鉉政権の過去中心の「対日認識」が試練を迎えている。9日に予定されている安倍晋三首相との初の日韓首脳会談は「歴史より北朝鮮」が中心議題になりそうだ。これまで歴史問題に安住(?)しながら日本批判を楽しんでいた感じの盧武鉉政権も、北朝鮮という現実を突きつけられ、現実的な対日外交をせざるをえなくなった。<
『えなくなった』のではなく、盧武鉉は、対北支援を日本から引き出すため、元から『北の話しに持っていきたかった』んですよ。
そして、北を支援する資金を日本が出すように持っていきたいのであって、盧武鉉にしたら、歴史の話しは、そう考える理屈の妄想と狂気の出発点でしょう。
>盧政権が執着している「竹島・教科書・靖国」という歴史がらみの“反日3点セット”で各国の理解と支持をえようというわけだ。
日本がこうした“3点セット”で韓国の主張を受け入れないのは、過去の歴史に対する謝罪と反省がなく、再び侵略主義的な方向へ向かうことを意味するというのだ。その基本的考え方は日本脅威論である。<
脅威論というよりも、日本への執拗な『妄想に基づく復讐願望』で、今も変わらない。
>ところが、盧政権が過去の歴史を理由に日本脅威論を主張し、歴史がらみの不急の“対日非難外交”を続けている間に、東アジアをはじめ国際社会は、核実験まで強行しかねない現実的な北朝鮮の脅威に直面してしまった。<
『直面してしまった』、のではなくて、盧武鉉も金正日に積極的に荷担して、両者でここまで持ってきた、いわば、彼らにとっては、やっと手に入れた『成果』。これを元にして、朝鮮民族の伝統、ユスリ、タカリをやろうとしている。
>盧武鉉政権にとって、東アジアにおける平和と秩序を脅かしているのは日本ではなく、北朝鮮だという「現実」がよりいっそう明確になったのだ。日本の「過去」に執着する一方、北朝鮮の「現実」を無視ないし軽視してきたツケが回ってきつつある。
韓国は今回の日韓首脳会談では、日本相手にもう“歴史講義”をしているヒマはない。対北融和策を進めてきた盧大統領としては当初、日本の対北制裁措置など「強硬策」に対し、安倍首相に注文をつける考えだったが、そうはいかなくなった。北朝鮮の核実験阻止に向け、共同歩調を模索せざるをえなくなった。<
核実験阻止の狙いなんて、盧武鉉は、毛頭もっていませんね。
むしろ、ミサイルと同様、一刻も早くやらせたいのであって、
核実験が実施されれば、『世界を征服し、日本を屈服させた気分』に浸り、祝杯を重ねるだけでしょう。
>今回の日韓首脳会談が北朝鮮問題中心で結果的に“過去離れ”になるという見通しに、ソウルでは「安倍首相はまた北朝鮮に助けられる」(外交筋)という声が聞かれたが、逆に盧武鉉大統領にとっては、その国際情勢認識や歴史観が試される苦しいものになりそうだ。<
安倍首相は、これで、朝鮮離れ、支援拒否ができるから良いが、盧武鉉は、むしろ、これを理由に北朝鮮支援を加速させたいと考えている。
とはいっても、数年で、孤立と不幸のどん底にあえぐのは、南北朝鮮で、日本や台湾は、今以上の平安と繁栄を享受しているでしょうが・・・・
盧武鉉は、どこまでいっても、金正日の共同正犯で、ミサイルと核の件も、『朝鮮民族の偉大さ』(そんなもの、過去にもなく、これからも永久にないでしょうが。笑。そんなものを持たないでも、幸せに生きている民族は山ほどある事が理解できないまま、妄想しているんでしょうね!)を発揚するものと考えているんですよ。
出来の悪い悪党に限って、危険なおもちゃをほしがるのと、何ら違いはありません・・・・
>韓国の盧武鉉政権の過去中心の「対日認識」が試練を迎えている。9日に予定されている安倍晋三首相との初の日韓首脳会談は「歴史より北朝鮮」が中心議題になりそうだ。これまで歴史問題に安住(?)しながら日本批判を楽しんでいた感じの盧武鉉政権も、北朝鮮という現実を突きつけられ、現実的な対日外交をせざるをえなくなった。<
『えなくなった』のではなく、盧武鉉は、対北支援を日本から引き出すため、元から『北の話しに持っていきたかった』んですよ。
そして、北を支援する資金を日本が出すように持っていきたいのであって、盧武鉉にしたら、歴史の話しは、そう考える理屈の妄想と狂気の出発点でしょう。
>盧政権が執着している「竹島・教科書・靖国」という歴史がらみの“反日3点セット”で各国の理解と支持をえようというわけだ。
日本がこうした“3点セット”で韓国の主張を受け入れないのは、過去の歴史に対する謝罪と反省がなく、再び侵略主義的な方向へ向かうことを意味するというのだ。その基本的考え方は日本脅威論である。<
脅威論というよりも、日本への執拗な『妄想に基づく復讐願望』で、今も変わらない。
>ところが、盧政権が過去の歴史を理由に日本脅威論を主張し、歴史がらみの不急の“対日非難外交”を続けている間に、東アジアをはじめ国際社会は、核実験まで強行しかねない現実的な北朝鮮の脅威に直面してしまった。<
『直面してしまった』、のではなくて、盧武鉉も金正日に積極的に荷担して、両者でここまで持ってきた、いわば、彼らにとっては、やっと手に入れた『成果』。これを元にして、朝鮮民族の伝統、ユスリ、タカリをやろうとしている。
>盧武鉉政権にとって、東アジアにおける平和と秩序を脅かしているのは日本ではなく、北朝鮮だという「現実」がよりいっそう明確になったのだ。日本の「過去」に執着する一方、北朝鮮の「現実」を無視ないし軽視してきたツケが回ってきつつある。
韓国は今回の日韓首脳会談では、日本相手にもう“歴史講義”をしているヒマはない。対北融和策を進めてきた盧大統領としては当初、日本の対北制裁措置など「強硬策」に対し、安倍首相に注文をつける考えだったが、そうはいかなくなった。北朝鮮の核実験阻止に向け、共同歩調を模索せざるをえなくなった。<
核実験阻止の狙いなんて、盧武鉉は、毛頭もっていませんね。
むしろ、ミサイルと同様、一刻も早くやらせたいのであって、
核実験が実施されれば、『世界を征服し、日本を屈服させた気分』に浸り、祝杯を重ねるだけでしょう。
>今回の日韓首脳会談が北朝鮮問題中心で結果的に“過去離れ”になるという見通しに、ソウルでは「安倍首相はまた北朝鮮に助けられる」(外交筋)という声が聞かれたが、逆に盧武鉉大統領にとっては、その国際情勢認識や歴史観が試される苦しいものになりそうだ。<
安倍首相は、これで、朝鮮離れ、支援拒否ができるから良いが、盧武鉉は、むしろ、これを理由に北朝鮮支援を加速させたいと考えている。
とはいっても、数年で、孤立と不幸のどん底にあえぐのは、南北朝鮮で、日本や台湾は、今以上の平安と繁栄を享受しているでしょうが・・・・
これは メッセージ 3772 (junbanhoo さん)への返信です.