Re: 武道とは?<また逃げ回ってばかり
投稿者: kirameku9umi 投稿日時: 2008/08/26 16:43 投稿番号: [37744 / 73791]
>あなたは、「鎬で受け止める」と今回の論議の冒頭で主張してます。ですから鎬でどうやって受け止めるのですか?
>直子お姉さんの「一の太刀」に応じてみてください。鎬を使わなければならないシーンがいくつか出てきます^^
朝鮮オカマ・・・精神を病んでいるのか?
「鎬を使った受け方など聞いたことがない」とか「どうやって受けるんですか」と聞きつつ、「鎬を使わなければならないシーンがいくつか出てきます」とは、明らかに論理矛盾があるだろう(笑い)
>そこで直子お姉さんは、あなたに理論的な立会いを申し込みました。
日本刀を使う妄想ゲームがしたいなら子供用のゲーム機でやれ(笑い)。俺は朝鮮人のように空想に浸る趣味はない。
それに・・・俺は朝鮮人のオカマにストーカーされるのは願い下げだ(笑い)
>「鎬でどうやって受け止めるのですか?
二、三の例を示してご説明ください」
見苦しいというより、浅ましい(笑い)。
以前に説明したはずだが見事にスルー。
★・・・オカマのk_g_y_007_naoko さん以外の日本人の方々、誠に何度も同じ投稿をして申しあけありません。(当方も、k_g_y_007_naoko の頭と記憶の悪さに、賽の河原で小石を積み上げるような虚しさを感じています)
多重人格のオカマさん・・・何度も言わせないで下さいね。
【英信流での鎬の受け】
①正座・もしくは立ち位置から、敵が上段より切り込んできた場合、すぐさま抜刀し【鎬】で跳ね上げ、受け流すと共に、即座に相手を唐竹割に切下ろす。・・・英信流・「燕返し」の中の鎬の使い方。
②歩行中、敵が正面から切りかかってくるのを、抜刀で迎え撃ち【鎬】で受け流して直ちに、諸手で切下ろして勝つ。・・・英信流「請流し」の技法。
③双方正座から、敵が抜刀し上段から切り下げてきたら、刀の峰に左手を添えて【鎬】で受け止め、すぐに【鍔】の方に擦り落とし、左手を添えたまま左足を踏み込み、敵の水月(胸)を突く・・・英信流「鱗返し」の技法
その他、八重垣など【鎬】を使った刀法はさまざまにある。
刀の使い方も知らないド素人のk_g_y_007_naoko ・・・こちらの質問に答えるような、人としての礼儀も持ち合わせていないのか?
それで剣道高段者を騙るのは無礼極まりないオカマだな(笑い)。
質問①・・・当方が無双直伝英信流と名乗った以上、流派を名乗っていただこうか。
初心者用の質問②・・・刀身に塗る油は、錆止め以外に真剣もしくは模造刀を扱う場合、重要な役目があるがそれは何か?
質問③・・・「ハバキで受けが出来ると指導する、ド素人のような流派があれば、これも一つで良いからあげよ」
質問④・・・鎬での受けがない流派を上げてくれ。「鎬で受け止めるという技法は今まで聞いたことがないからです」と言うからには、すぐさまその流派が頭に浮かぶだろう(笑い)
これは メッセージ 37735 (k_g_y_007_naoko さん)への返信です.
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