Re: 核拡散のきっかけになるか
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2006/10/07 11:41 投稿番号: [3730 / 73791]
洞察力はないかも知れませんが、幸か不幸か、滞在する事も多かったせいか、韓国の事は或る程度語れると思っています。
韓国の人は、政府にしろ企業の人にしろ、シンガポール、台湾、香港、タイなどに比べても、実務能力、英語の点などで率直に言って、あまりにも能力、知識が低いので、On the Job Trainingでも、本当に手間がかかりましたからね。
基本的な事を知らないので、そこからやらなければならないので、手間がかかります。
しかも、早く帰りたがる(笑笑)ので、随分、代わりに働くはめになりましたから、いくら語っても余り罰はあたらないはずです(笑)。
李承晩以来の、極端な愚民化政策と、民族として本来的に知的な方向に向かないので、研修は、台湾などに比べ、3倍以上かかります。
他の日本人は音を上げましたが、一人一人の韓国人、若い人は結構、可愛いところがあるので、私は、喜んでやっていまししたが・・・・
>潘基文氏が国連事務総長になったら訪朝する気らしいですが、まさにマッチ・ポンプ以外の何ものでもないと怒りを覚えます。<
みんな、承知の上でやらせているのでしょうね。
でも、開城工業団地の件や、包括的アプローチの件でもそうでしたが、『隠せば顕れる』でしょう、何を考えているのか、かえって、ハッキリしてしまって、結局、中国に泣きついたり・・・・
連邦化の件も、中国と組んで、ことさらに日本の金をたかりたがったりしなければ、もっと、米国も耳を傾けたと思いますが・・・
米国人は、純粋な事ならば、結構、真摯に協力しただろうと思うのですが・・・
>「不安定の弧」に位置するイランと北朝鮮の2地域同時進行の核危機に国際社会が足並みをそろえて厳しく対処できるか、安保理の存在意義があらためて問われていると思います。この難局を現出させた当事国の一方は北朝鮮であり、包容政策を強引に進めて手助けした韓国です。<
このあたりの事は、中国とロシアは、よく分かっていて、対イラン制裁の協議への反対、中南米の武器、軍備商談を同時進行させていましたからね。
ロシアがベネズエラにスホーイを売ると、翌日、アメリカもF16を台湾に売却する事を発表、潜水艦も協議再開を伝えるなど、米国と中国、ロシアの暗闘は、激化していますね。
せっついてたわけでもない台湾への大量売却を発表しながら、売れ売れと言っている韓国には売るとは発表すらしないし、撤退は譲らない。これだけでも敵として扱われている事が透けて見えます(笑)。
そんな中で、中国と常に一緒に動く韓国は、率直に言って、『目立ちすぎ』てますよ。
欧米、豪州、日本の地図の中で、韓国は、上海機構側に塗られているのですが、結果的には、第二次冷戦の、最も惨めな負け組になっているでしょう。(もうなってるか?笑)
しかも、北朝鮮の核技術は所詮、パキスタン技術ですから、新聞にも何度も出ましたが、イランも同時期に一緒にやっていたこともあり、興味はありませんしね。
イランがほしかったのは、SS20系の長距離ミサイルですが、それは失敗(笑)。
韓国の人は、政府にしろ企業の人にしろ、シンガポール、台湾、香港、タイなどに比べても、実務能力、英語の点などで率直に言って、あまりにも能力、知識が低いので、On the Job Trainingでも、本当に手間がかかりましたからね。
基本的な事を知らないので、そこからやらなければならないので、手間がかかります。
しかも、早く帰りたがる(笑笑)ので、随分、代わりに働くはめになりましたから、いくら語っても余り罰はあたらないはずです(笑)。
李承晩以来の、極端な愚民化政策と、民族として本来的に知的な方向に向かないので、研修は、台湾などに比べ、3倍以上かかります。
他の日本人は音を上げましたが、一人一人の韓国人、若い人は結構、可愛いところがあるので、私は、喜んでやっていまししたが・・・・
>潘基文氏が国連事務総長になったら訪朝する気らしいですが、まさにマッチ・ポンプ以外の何ものでもないと怒りを覚えます。<
みんな、承知の上でやらせているのでしょうね。
でも、開城工業団地の件や、包括的アプローチの件でもそうでしたが、『隠せば顕れる』でしょう、何を考えているのか、かえって、ハッキリしてしまって、結局、中国に泣きついたり・・・・
連邦化の件も、中国と組んで、ことさらに日本の金をたかりたがったりしなければ、もっと、米国も耳を傾けたと思いますが・・・
米国人は、純粋な事ならば、結構、真摯に協力しただろうと思うのですが・・・
>「不安定の弧」に位置するイランと北朝鮮の2地域同時進行の核危機に国際社会が足並みをそろえて厳しく対処できるか、安保理の存在意義があらためて問われていると思います。この難局を現出させた当事国の一方は北朝鮮であり、包容政策を強引に進めて手助けした韓国です。<
このあたりの事は、中国とロシアは、よく分かっていて、対イラン制裁の協議への反対、中南米の武器、軍備商談を同時進行させていましたからね。
ロシアがベネズエラにスホーイを売ると、翌日、アメリカもF16を台湾に売却する事を発表、潜水艦も協議再開を伝えるなど、米国と中国、ロシアの暗闘は、激化していますね。
せっついてたわけでもない台湾への大量売却を発表しながら、売れ売れと言っている韓国には売るとは発表すらしないし、撤退は譲らない。これだけでも敵として扱われている事が透けて見えます(笑)。
そんな中で、中国と常に一緒に動く韓国は、率直に言って、『目立ちすぎ』てますよ。
欧米、豪州、日本の地図の中で、韓国は、上海機構側に塗られているのですが、結果的には、第二次冷戦の、最も惨めな負け組になっているでしょう。(もうなってるか?笑)
しかも、北朝鮮の核技術は所詮、パキスタン技術ですから、新聞にも何度も出ましたが、イランも同時期に一緒にやっていたこともあり、興味はありませんしね。
イランがほしかったのは、SS20系の長距離ミサイルですが、それは失敗(笑)。
これは メッセージ 3719 (inside009 さん)への返信です.