加藤紘一の異常思想と挫折 一時帰国
投稿者: william_jeff_clinton 投稿日時: 2008/08/12 14:02 投稿番号: [37102 / 73791]
そもそもそういう一端帰国させるという約束は存在しませんでした。
現に具体的に「日本側の何処の部署の誰」と「北朝鮮側の何処の部署の誰」が約束したのか説明できるひとはいません。
そんな約束があったのであれば、北朝鮮がその文書をマスコミに公表すればそれで終わりのはずですが、そんな覚書の存在すら北朝鮮からも提出されていません。
はなっから存在しないから出しようが無いのです。
「約束があった」とか「約束があったはずだ」とかいう説は、想像の域を出ない空論に過ぎません。
>加藤よ明言しろ
加藤紘一の発言は手の込んだぶざまな猟官運動に過ぎません。
子分に派閥を乗っ取られてこのまま朽ち果てていくのは悔しいので、思いつめた挙句、金正日将軍の汚名を利用して、外務大臣になろうとしていました。
このような加藤の度し難い異常な思考回路は朝鮮総連や民主党の支持は得られましたが、
まっとうな日本国民の支持を得られるはずもなく、加藤の同種族である福田もさすがの辟易していたようです。
日本の国会議員でありながら、日本人少女を誘拐したテロリスト集団の利益を執拗に追求する加藤紘一の異常な政治姿勢に対しては、
加藤に投票したであろう山形県民の間でも疑問視する声があがっています。また、議員辞職を求める運動も・・・。
これは メッセージ 36968 (oedivvtyasuiyo さん)への返信です.
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