正しい朝鮮語講座 (1)
投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2008/08/01 22:43 投稿番号: [36761 / 73791]
【研究】
名詞:
意味:①捏造(ウソ) ②願望
文例:
>2008年7月31日、ウリナラの成均館大学歴史学部の教授が、「中国革命の父」と呼ばれる孫文(そんぶん)に関する【研究】結果を発表し、孫文が朝鮮民族の血統を持っていると主張したニダッ。ホルホル・・・・<
解説:元来、チョウセンミンジョクは研究とは全く無縁である。事実を丹念に調査したり、実験を積み重ねるという、研究に必須なプロセスを一切経験したことの無い、いやその価値すら分からない地球上で唯一のミンジョクである。
チョウセンミンジョクには、事実とは異次元の空間に、
「ウリナラがホルホルできる空想、あるべき姿」
があり、全てがそれと整合性を保てるようにウソを果てしなく積み重ねる。
人類において事実や考察を積み重ね、別角度から検証を積み重ねるというプロセスを経て真実(結果)に近づく行為を【研究】と呼ぶのに対し、チョウセンミンジョクの【研究】とは全く逆のプロセスをたどるのが特徴である。
チョウセンミンジョクには、まず最初に「ウリナラがホルホルできる結果」が存在する。その「結果」は事実とは関係なく、ある種の願望・妄想でしか無い。そしてその妄想をサポートするようなデマを創作したり、事実をねじ曲げたり誇張する行為をチョウセンミンジョクは【研究】と呼ぶ。
「ウリナラがホルホルできる結果」をかろうじてサポートするかもしれない事実があれば、それを思いっきり膨らませ、かつ空想と捏造と思いこみを加え「結果」にリンクさせる行為がチョウセンミンジョクの十八番である。その「結果」を否定する客観的事実が1000倍あろうが、それには一切目もくれない。
「ウリナラは戦勝国ニダッ!」
これを【研究】するためには、当時日本人であったウリナラ族が日本と戦っていたという事実を探し出さなければいけない。99.999%のウリナラ族が日本人になれてホルホルしていたのを一切無視し、日本に併合されたことを不快に思っていたごく僅かな0.001%のウリナラ族の存在が全てであったかのように真実をねじ曲げる行為こそが、チョウセンジンにとっての【研究】となる。
さらに、日本から虐げられていたという事実を作り上げるのも立派な【研究】となる。軍オッカケ超高給売春婦が、数十年後に日本軍による性奴隷に化けたのも、チョウセンミンジョクの【研究】成果と言えよう。
密入国や出稼ぎを強制連行にすり替えることも、一連の【研究】成果であることは言うまでもない。
以上のことを踏まえて文例を見てみよう。
チョウセンミンジョクには過去・現在そして未来に至るまで、世界に誇れる「文化」というものが、全く・・・・そう全く無いっ!世界に貢献したことが全くない唯一のミンジョク・・・・それがチョウセンジンである。
しかしながらこの事実は、チョウセンミンジョクの中で数々の矛盾を抱えてしまっている。
「ウリナラは漢河の奇跡を達成した世界で最も優秀なミンジョクにだっ!」
というチョウセンミンジョクの絶対的な「結果(=願望)」をサポートしないからである。
客観的事実を見れば、カミが世界最貧国である事実が目の前にぶら下がっているわけで、チョウセンミンジョクは日本の支援が無ければ世界最貧国のままであったという結論になってしまうわけだが、そういう「事実」を積み上げて結論を導くのは正常な人類の思考形態であり、チョウセンミンジョクはその逆であることは上述したとうりである。
そこで、
「ウリナラは漢河の奇跡を達成した世界で最も優秀なミンジョクにだっ!」
をサポートするような【研究】を必死に行っているわけである。
oink・・・・only in Korea チョウセンミンジョクの思考法は人類のそれとは異次元のものなのです。ありとあらゆることに関して、チョウセンミンジョクとの議論は無意味ということですね。
名詞:
意味:①捏造(ウソ) ②願望
文例:
>2008年7月31日、ウリナラの成均館大学歴史学部の教授が、「中国革命の父」と呼ばれる孫文(そんぶん)に関する【研究】結果を発表し、孫文が朝鮮民族の血統を持っていると主張したニダッ。ホルホル・・・・<
解説:元来、チョウセンミンジョクは研究とは全く無縁である。事実を丹念に調査したり、実験を積み重ねるという、研究に必須なプロセスを一切経験したことの無い、いやその価値すら分からない地球上で唯一のミンジョクである。
チョウセンミンジョクには、事実とは異次元の空間に、
「ウリナラがホルホルできる空想、あるべき姿」
があり、全てがそれと整合性を保てるようにウソを果てしなく積み重ねる。
人類において事実や考察を積み重ね、別角度から検証を積み重ねるというプロセスを経て真実(結果)に近づく行為を【研究】と呼ぶのに対し、チョウセンミンジョクの【研究】とは全く逆のプロセスをたどるのが特徴である。
チョウセンミンジョクには、まず最初に「ウリナラがホルホルできる結果」が存在する。その「結果」は事実とは関係なく、ある種の願望・妄想でしか無い。そしてその妄想をサポートするようなデマを創作したり、事実をねじ曲げたり誇張する行為をチョウセンミンジョクは【研究】と呼ぶ。
「ウリナラがホルホルできる結果」をかろうじてサポートするかもしれない事実があれば、それを思いっきり膨らませ、かつ空想と捏造と思いこみを加え「結果」にリンクさせる行為がチョウセンミンジョクの十八番である。その「結果」を否定する客観的事実が1000倍あろうが、それには一切目もくれない。
「ウリナラは戦勝国ニダッ!」
これを【研究】するためには、当時日本人であったウリナラ族が日本と戦っていたという事実を探し出さなければいけない。99.999%のウリナラ族が日本人になれてホルホルしていたのを一切無視し、日本に併合されたことを不快に思っていたごく僅かな0.001%のウリナラ族の存在が全てであったかのように真実をねじ曲げる行為こそが、チョウセンジンにとっての【研究】となる。
さらに、日本から虐げられていたという事実を作り上げるのも立派な【研究】となる。軍オッカケ超高給売春婦が、数十年後に日本軍による性奴隷に化けたのも、チョウセンミンジョクの【研究】成果と言えよう。
密入国や出稼ぎを強制連行にすり替えることも、一連の【研究】成果であることは言うまでもない。
以上のことを踏まえて文例を見てみよう。
チョウセンミンジョクには過去・現在そして未来に至るまで、世界に誇れる「文化」というものが、全く・・・・そう全く無いっ!世界に貢献したことが全くない唯一のミンジョク・・・・それがチョウセンジンである。
しかしながらこの事実は、チョウセンミンジョクの中で数々の矛盾を抱えてしまっている。
「ウリナラは漢河の奇跡を達成した世界で最も優秀なミンジョクにだっ!」
というチョウセンミンジョクの絶対的な「結果(=願望)」をサポートしないからである。
客観的事実を見れば、カミが世界最貧国である事実が目の前にぶら下がっているわけで、チョウセンミンジョクは日本の支援が無ければ世界最貧国のままであったという結論になってしまうわけだが、そういう「事実」を積み上げて結論を導くのは正常な人類の思考形態であり、チョウセンミンジョクはその逆であることは上述したとうりである。
そこで、
「ウリナラは漢河の奇跡を達成した世界で最も優秀なミンジョクにだっ!」
をサポートするような【研究】を必死に行っているわけである。
oink・・・・only in Korea チョウセンミンジョクの思考法は人類のそれとは異次元のものなのです。ありとあらゆることに関して、チョウセンミンジョクとの議論は無意味ということですね。
これは メッセージ 36756 (yukukumo21 さん)への返信です.