日本は粛々と憲法改正をする時期
投稿者: goddagodo345 投稿日時: 2008/07/31 23:42 投稿番号: [36723 / 73791]
narurinさん、こんばんは。そして、返事送れてすいません。
ここ数日の動きを見ながら自分自身考えをまとめていたので時間がかかりました。
結論として、タイトル通り、日本が今、一番にすべき事は、「憲法を改正して、自衛隊を軍隊に戻すこと」に尽きると思います。
この一点だけに絞って仕事をしてくれる首相に次の首相になって欲しいと思います。それぐらい大変なことでしょうから・・・。本当は安部総理にその役割を期待していた人々も多かったと思いますが、本人の体調不良ではいたしかたありません。
皇室の写真が焼かれて憤るお気持ちは良く分かります。しかし、道理の通じない相手と話をすること程無駄で、労力と時間を消費することはありません。
掲示板でのチョーセンと思しき人たちの対応を見ていてもそれは明白だと思います。
そして、日本が文句を言ったりした所で、究極の所で、実力行使が出来なければ余り効果があるとも思えません。
今の自衛隊には、攻撃をするか、否かについて、余りにも高度な判断が必要とされます。相手にしてみれば、「自分が攻撃しなければ攻撃してこない軍隊」程、安心な軍隊は無いでしょう。
ガス田の際に中国が安心して軍艦を並べたことも、韓国が竹島で軍事演習をしたことも、そうした軍事的緊張感を相手に与えていないことが原因だと言うことはここにお集まりの日本人の皆さんはお分かりだと思います。
まずは、自衛隊をきちんと軍隊に戻して、他国と同じだけの軍事的権利を取り戻すことから全ては始まると思います。
日本が憲法を改正することは、「内政」ですから、本来、どこの国も文句をつける筋合いは無いのですが、どうせ、中韓は騒ぐでしょうから、
「近隣諸国に配慮するために、中国や韓国の軍隊の規定も参考にして、日本が突出することの無いような改正にしたい。」
と笑顔で首相が言ってしまえば良いのです。
それでも、文句を言う国があれば、
「自分の国が享受している権利を他国に認めないというのは理解に苦しむ」
といってやればいいのです。
後は何を言おうが、騒ごうが無視。
先日、秋葉原で大量殺人があった際、警官は、一般市民に拳銃を抜けと言われて初めて拳銃を抜き、そこで初めて犯人が抵抗をやめ、逮捕されると言うことがありました。
警官は、刃物に対する防御を考えたために警防を使っていたのだと思います。拳銃で相手の動きを止めるためには頭など急所を狙うしか無いですからね。
結果として、7人の罪の無い市民が亡くなり、10数人の方がケガをしています。
これと同じような論理を自衛隊にまかり通ったままにしてはならないと思います。
日本が憲法を改正しさえすれば、何もしなくても、隣人も大人しくなると思います。
例え平和的に物事を解決するために外交を中止にするにしても、相手にプレッシャーを与えられない外交では決め手にかけます。
軍隊と外交は両輪が揃って初めて効果的な機能を果たすからこそ、どこの国も日本のように先制攻撃を放棄しないのでしょう。
日本が憲法を採択して60年以上立ちますが、どこもマネしませんしね。^^
ここ数日の動きを見ながら自分自身考えをまとめていたので時間がかかりました。
結論として、タイトル通り、日本が今、一番にすべき事は、「憲法を改正して、自衛隊を軍隊に戻すこと」に尽きると思います。
この一点だけに絞って仕事をしてくれる首相に次の首相になって欲しいと思います。それぐらい大変なことでしょうから・・・。本当は安部総理にその役割を期待していた人々も多かったと思いますが、本人の体調不良ではいたしかたありません。
皇室の写真が焼かれて憤るお気持ちは良く分かります。しかし、道理の通じない相手と話をすること程無駄で、労力と時間を消費することはありません。
掲示板でのチョーセンと思しき人たちの対応を見ていてもそれは明白だと思います。
そして、日本が文句を言ったりした所で、究極の所で、実力行使が出来なければ余り効果があるとも思えません。
今の自衛隊には、攻撃をするか、否かについて、余りにも高度な判断が必要とされます。相手にしてみれば、「自分が攻撃しなければ攻撃してこない軍隊」程、安心な軍隊は無いでしょう。
ガス田の際に中国が安心して軍艦を並べたことも、韓国が竹島で軍事演習をしたことも、そうした軍事的緊張感を相手に与えていないことが原因だと言うことはここにお集まりの日本人の皆さんはお分かりだと思います。
まずは、自衛隊をきちんと軍隊に戻して、他国と同じだけの軍事的権利を取り戻すことから全ては始まると思います。
日本が憲法を改正することは、「内政」ですから、本来、どこの国も文句をつける筋合いは無いのですが、どうせ、中韓は騒ぐでしょうから、
「近隣諸国に配慮するために、中国や韓国の軍隊の規定も参考にして、日本が突出することの無いような改正にしたい。」
と笑顔で首相が言ってしまえば良いのです。
それでも、文句を言う国があれば、
「自分の国が享受している権利を他国に認めないというのは理解に苦しむ」
といってやればいいのです。
後は何を言おうが、騒ごうが無視。
先日、秋葉原で大量殺人があった際、警官は、一般市民に拳銃を抜けと言われて初めて拳銃を抜き、そこで初めて犯人が抵抗をやめ、逮捕されると言うことがありました。
警官は、刃物に対する防御を考えたために警防を使っていたのだと思います。拳銃で相手の動きを止めるためには頭など急所を狙うしか無いですからね。
結果として、7人の罪の無い市民が亡くなり、10数人の方がケガをしています。
これと同じような論理を自衛隊にまかり通ったままにしてはならないと思います。
日本が憲法を改正しさえすれば、何もしなくても、隣人も大人しくなると思います。
例え平和的に物事を解決するために外交を中止にするにしても、相手にプレッシャーを与えられない外交では決め手にかけます。
軍隊と外交は両輪が揃って初めて効果的な機能を果たすからこそ、どこの国も日本のように先制攻撃を放棄しないのでしょう。
日本が憲法を採択して60年以上立ちますが、どこもマネしませんしね。^^
これは メッセージ 36280 (narurin さん)への返信です.