いよいよ韓国消滅へカウントダウン!

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韓国のF-15Kは全機撃墜されてしまう

投稿者: k_g_y_007_naoko 投稿日時: 2008/07/29 19:13 投稿番号: [36623 / 73791]
投稿者:直子

中央日報:

今、独島で空中戦が勃発したら…

F−15Kを準備した韓国が序盤は有利だが
イージス艦、空中早期警報統制機を打ち上げる日本に押される

独島(トクト、日本名・竹島)領有権問題で韓日間の雰囲気が悪化している中、日本がF−15J戦闘機の改良を発表した。中国を狙った日本の措置だが、独島は韓国領土であるにも関わらず、我を張る日本の軍事的な動きのため、国防部もこれを敏感に注目している。日本はこの間F−15J戦闘機で韓国空軍に圧倒的に優位な立場にあった。しかし韓国空軍が2006年から最新鋭戦闘機のF−15Kを導入し、事情が変わった。

現在、韓国と日本空軍力を比較すると、序盤戦は韓国空軍が有利だ。韓国空軍は年末になると、F−15K(40機)を稼働できるからだ。シミュレーションで、独島で両国による空中戦が行われれば、最新コンピューター、赤外線探索および追跡装置(IRST)、多機能特殊レーダーなどを装着したF−15KがF−15Jに比べ、多少有利だ。日本航空自衛隊のF−15Jは日本が多大な改良を行ってきたが、基本的に1980年代初めに生産されたF−15C/Dを改造したものだ。

しかし戦闘時間が長引くほど、韓国が不利になる。まず日本は探知距離が長い空中早期警報統制機(AWACS)を打ち上げ、韓国のF−15Kを先に発見できる。日本が保有している4機の空中早期警報機は350キロ離れている航空機を探知する。そして、日本のF−15Jに装着されている空対空ミサイル発射を指示することができる。韓国のF−15Kの戦闘条件が不利になるということだ。韓国は2011年から空中早期警報統制機を導入する予定だ。このような場合、韓国空軍が40機のF−15Kを減らしても、日本には相当数のF−15Jが残るものと予想される。日本は203機のF−15Jを保有している。

日本海上自衛隊が保有している4隻のイージス艦も無視できない。イージス艦は強力な航空機を迎撃できるため、側面支援が可能だ。韓国海軍は。イージス艦では世宗(セジョン)大王艦の一隻しか保有していない。

韓国空軍はF−15Kがなければ、独島上空を防御する余力がない。空軍のKF−16は作戦半径が短く、空中給油機がないため、独島上空に飛来しても、約5分で戻らなければならない。F−15K以外の韓国空軍の戦闘機は日本のF−2に比べ、性能が落ちてしまう。
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=102956&servcode=400§code=400

>F−15Kを準備した韓国が序盤は有利だが..


序盤もなにもありません。まず、緊張の兆候があれば両軍とも非常警戒態勢に入ります。この時点で自衛隊は韓国軍の動きが手に取るように分かります。一方、韓国軍は自衛隊の動きを部分的にしか把握できません。両軍の装備を比較しますと、これだけですでに勝敗が決定します。韓国の基地を飛び立ったF-15Kは、ドッグファイトに入る前に全機撃墜されてしまいます。第二次世界大戦や朝鮮戦争時のような空中戦は、もうないんですよ。最初の接触では、まだ双方の攻撃意思の確認が先ですから、ドッグファイトになるでしょうけど、その後は、早期警戒機とリンクした洋上展開の海自艦艇の対空ミサイルや遊撃体制にある空自のF-15F空対空ミサイルの餌食になります。韓国の空軍機と海軍艦艇は、海自艦に近づくことすら出来ません。ということです^^;
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