Re: 「外国人よりも、的確な気象予報を出せ
投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2008/07/25 16:22 投稿番号: [36501 / 73791]
>鄭長官は
「(外国人よりも)その地域に住んでいる予報官が、最も的確な予報を出すことができるということには、多くの方々が同意してくれるニダッ!」
と述べたニダッ。<
>「諸葛孔明が赤壁の戦いで東南の風を吹かせることができたのは、(中略)その地域の出身者であったため、気象環境を注視できる人物だったからニダッ!」
と語ったニダッ!これは、外国人よりも国内の予報官を使った方がずっとマシであり、あえて外国人の予報官を招く必要はないニダッ!と強調したものといえるニダッ!。<
出出出でででたぁ〜っっっっっ!チョウセンジンっ!
気象長官ですらこのレベル。凄ぇ〜よっ!凄過ぎだよっ!
世界の皆さん、これでチョウセンジンをご理解いただけましたよね?チョウセンジンにとって、気象学とは科学ではないのです。
頭を下げて頼み込んできたので日本が渋々併合してやった時に、莫大な資金と手間をかけて原始地域であったチョウセンに設置した三角点や水準点を21世紀の現在においても、
「これは日本がウリナラの気を削ぐために打ち込んだ杭ニダッ!」
などとシモ国内をあげて大騒ぎし、国家をあげて大引き抜きプロジェクトを行っているアマゾンの原住民よりも文明から縁遠いミンジョクです。
スーパーコンピューター?
はぁ〜?・・・・・・シモには必要ないよね?
このシモのチョンとかいう気象長官は、こう言っているわけでしょ(・0・)?
「日本やアメリカ、イギリスのような先進国の科学的予報よりも、ウリナラの各地域の人々の伝統的な観天望気の方が、はるかに正確だとウリナラは認識しているニダッ!だからウリナラは今後、ウリナラ伝統の天気に関する言い伝えを地方の予報官に修得させるニダッ!」
シモの天気予報は、今後こうなるものと思われます。
「今日は夕焼けだったニダッ!明日は間違いなく晴れニダッ!」
「今日はツバメが低く飛んだニダッ!明日は雨ニダッ!」
「うちの三毛猫が、今日顔を洗ったニダッ!明日は間違いなく雨ニダッ!」
「今カエルが鳴いているニダッ!明日は雨ニダッ!」
「今日は太陽にかさがかかっていたニダッ!今、月にもかさがかかっているニダッ!明日はおそらく雨ニダッ!」
えっ?・・・・・中期予報ですか(・0・)?
「大変ニダッ!大変ニダッ!カメムシが大量発生したニダッ!今年の冬は寒いニダッ!練炭が値上がりするニダッ!」
先進国とはどんどんかけ離れていく・・・・と言うよりも、科学や文明に背を向けて逆方向へ向かうチョウセンジン!
・・・・・・・ある意味凄過ぎ(○_○)!
もしかして・・・・シモ版文化大革命ですか(・0・)?
シモの発展に多大に貢献した親日チョウセンジンを虐待しているのも、シモ版文化大革命の一環で、毛沢東が文化人や有識者、技能者を虐殺したり腕を切断したり、目をくりぬいたのをパクッているわけですか?
近づかないことです!かかわらないことです。
科学・文明に関してはアマゾンの原住民より遅れているチョウセンミンジョクに対して、まともに相手をすることほど空しいことは無いのです。
チョウセンミンジョク = 幼児
もはや人類の常識です。
「(外国人よりも)その地域に住んでいる予報官が、最も的確な予報を出すことができるということには、多くの方々が同意してくれるニダッ!」
と述べたニダッ。<
>「諸葛孔明が赤壁の戦いで東南の風を吹かせることができたのは、(中略)その地域の出身者であったため、気象環境を注視できる人物だったからニダッ!」
と語ったニダッ!これは、外国人よりも国内の予報官を使った方がずっとマシであり、あえて外国人の予報官を招く必要はないニダッ!と強調したものといえるニダッ!。<
出出出でででたぁ〜っっっっっ!チョウセンジンっ!
気象長官ですらこのレベル。凄ぇ〜よっ!凄過ぎだよっ!
世界の皆さん、これでチョウセンジンをご理解いただけましたよね?チョウセンジンにとって、気象学とは科学ではないのです。
頭を下げて頼み込んできたので日本が渋々併合してやった時に、莫大な資金と手間をかけて原始地域であったチョウセンに設置した三角点や水準点を21世紀の現在においても、
「これは日本がウリナラの気を削ぐために打ち込んだ杭ニダッ!」
などとシモ国内をあげて大騒ぎし、国家をあげて大引き抜きプロジェクトを行っているアマゾンの原住民よりも文明から縁遠いミンジョクです。
スーパーコンピューター?
はぁ〜?・・・・・・シモには必要ないよね?
このシモのチョンとかいう気象長官は、こう言っているわけでしょ(・0・)?
「日本やアメリカ、イギリスのような先進国の科学的予報よりも、ウリナラの各地域の人々の伝統的な観天望気の方が、はるかに正確だとウリナラは認識しているニダッ!だからウリナラは今後、ウリナラ伝統の天気に関する言い伝えを地方の予報官に修得させるニダッ!」
シモの天気予報は、今後こうなるものと思われます。
「今日は夕焼けだったニダッ!明日は間違いなく晴れニダッ!」
「今日はツバメが低く飛んだニダッ!明日は雨ニダッ!」
「うちの三毛猫が、今日顔を洗ったニダッ!明日は間違いなく雨ニダッ!」
「今カエルが鳴いているニダッ!明日は雨ニダッ!」
「今日は太陽にかさがかかっていたニダッ!今、月にもかさがかかっているニダッ!明日はおそらく雨ニダッ!」
えっ?・・・・・中期予報ですか(・0・)?
「大変ニダッ!大変ニダッ!カメムシが大量発生したニダッ!今年の冬は寒いニダッ!練炭が値上がりするニダッ!」
先進国とはどんどんかけ離れていく・・・・と言うよりも、科学や文明に背を向けて逆方向へ向かうチョウセンジン!
・・・・・・・ある意味凄過ぎ(○_○)!
もしかして・・・・シモ版文化大革命ですか(・0・)?
シモの発展に多大に貢献した親日チョウセンジンを虐待しているのも、シモ版文化大革命の一環で、毛沢東が文化人や有識者、技能者を虐殺したり腕を切断したり、目をくりぬいたのをパクッているわけですか?
近づかないことです!かかわらないことです。
科学・文明に関してはアマゾンの原住民より遅れているチョウセンミンジョクに対して、まともに相手をすることほど空しいことは無いのです。
チョウセンミンジョク = 幼児
もはや人類の常識です。
これは メッセージ 36495 (okasaki131 さん)への返信です.