若年層の認知症の患者数も調べた方がいい
投稿者: kyogoku730 投稿日時: 2008/07/22 18:46 投稿番号: [36415 / 73791]
朝鮮日報から
>韓国の老人性認知症(痴ほう)の患者数が、過去5年間に3倍以上も増加したことが分かった。・・・
病気を患った高齢者の増加のペースが、高齢者の人口増加のペースを上回っていることを示すもので・・・<
必要もないのに、中毒性が高く、 「カプサイシン」を大量に含む唐辛子を、毎日、食べ続けると脳細胞にダメージ受ける。
朝鮮人は、すでに頭も舌も麻痺して自分では分からないが、辛い物を慢性的な過剰摂取し痛みを感じ続けている。
この痛みは強いストレス脳となり身体に蓄積しやがて脳に異変をもたらし精神的疾患になる。
そして更に、この唐辛子によるストレスは脳の海馬細胞を破壊し、海馬が萎縮していく、このためより酷い精神異常に陥る。
『火病』だけでなく物覚えが悪くなり、症状が進むと、痴ほう(認知症)を引き起こしたり、神経機能を狂わせ鬱病にもなる。
近年、朝鮮人の激辛傾向が強くなっている。
若年層の認知症(痴ほう)の患者数も調べた方がいいんじゃない?
どう観ても、益々ア!(* ̄○ ̄)( ̄о ̄*)ホ!!度が強力になってきてる!!
きっと、増加しいるわ(^^)/〜♪♪
Burst 火病!!!・*:.。. .。.:*・゜゚・ * ヽ(´▽`)ノキャー!
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
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