Re: 休暇を取った福田総理
投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2008/07/19 13:56 投稿番号: [36293 / 73791]
narurinさんのおっしゃることは正論ですね。
私も同じ考えですし、誰も反論できないですよね。
竹島については、速やかに軍を派遣して不法入国者を拘束しブタ箱にぶち込んでやるのが筋です。国益のために宣戦布告をする度胸の無いヤツは、総理大臣になる資格は無いということです。
ここまで事態がこじれたのは、左勢力全盛の頃の日本政府が、事なかれ主義で弱腰だったからですよね?民意を反映するのが政府ですからね。日本国民のほとんどが、
戦争反対
ってな考えでは、民主主義国家としては、竹島侵略についてなかなか軍隊を派遣することはできなかったのでしょう。マスコミもこのチョウセンの侵略行為を報道しなかったのでしょうからね。国として守らなければいけない一線から目をそらし、愚かにも事なかれ主義を選択してしまったのでしょう。
しかし、状況は徐々に変わりつつあります。特亜が墓穴を掘ってくれたおかげで、日本人の考え方が急速に正常化されつつあります。
日本は民主主義国家ですから、民意がそちらに動けば政府は動かざるを得ません。政治屋にとって一番重要なことは、当選することですからね。
日本は少しずつ、そしてだんだん加速度をつけて特亜とは「間」を置くようになると思いますよ。単なる金儲けのビジネス相手としか見なくなります。
友好
などというWordは、特亜に対しては消滅するかもしれません。
日本人の意識を福沢諭吉の考えまでプレーバックするのに、数十年要したということですね。
平和的に徐々に・・・・そしてインターネットの出現で、日本人の特亜を見る目は急速に変化しているわけです。
日本の歴史と文化を誇りに思う・・・・って感じる若者が大多数だった事実。
シナを嫌悪している日本人が、80%以上もあった事実。
その変化に気づかず、あるいは無視して、数十年前と同じ価値観でいるのが、落ちこぼれメディアであるアカアサヒ、マイニチ、犬であり、チョウセン、シナ、そして加藤紘○を筆頭とする売国奴だということです。
もしかしたらシナ狂はその変化をウスウス感じているかもしれません。日本国民からの無言のプレッシャーとシナ家畜からの突き上げで、身動きできなくなったのが今のシナ狂かもしれませんね。
まっ、なんだかんだ言っても、日本はいい国ですよ。アメリカのよう軍事力でデカイツラはできませんが、逆にテロの標的になることも無い。アメリカに番犬をさせて、絶妙な「事なかれ主義」で他国との摩擦を巧みに避け、その間に粛々と科学技術を発展させ、経済力を膨らませ、人類に世界に貢献する製品を生みだし、文化のビッグバンを起こしている国が日本です。いつのまにか、世界中が日本抜きでは考えられないような技術大国になってしまいましいた。世界中を「日本の技術」という名のシャブ中毒にしたわけです。
そして今の日本は、いつでもアメリカと並ぶぐらいの軍事超大国になれるだけの力を備えてしまったわけですから、こりゃ大成功でしょ?他国から見れば、羨ましくて羨ましくてしかたないのが日本だと思いますよ。
短期的には、日本人としていろいろ不愉快なこともありますが、長期的に見れば日本は今のところ極めて成功しているようにも思えます。
ただ、このような対応をしてきたことが、未来においても成功と言えるかどうかは、今後のシナ狂の動向しだいですね。ヘタすると、今までの全てをぶち壊すとんでもない大失敗という結果になるかもしれません。
・・・・・まっ、そういう結果になったのならば、日本国民があまりに愚かであったという風に、将来世界史に記述されるのでしょうが、私はある意味楽観視しています。だって、
シナ人を世界で最も嫌悪しているのは日本人
なんですから。日本人は、なんだかんだ言って、ちゃんと判断してますよ。
(・0・)えっ?・・・・・・チョウセンジン?
ノイズです。日本にとっては無視するのが相応しいノイズでしか無いのですよ。
私も同じ考えですし、誰も反論できないですよね。
竹島については、速やかに軍を派遣して不法入国者を拘束しブタ箱にぶち込んでやるのが筋です。国益のために宣戦布告をする度胸の無いヤツは、総理大臣になる資格は無いということです。
ここまで事態がこじれたのは、左勢力全盛の頃の日本政府が、事なかれ主義で弱腰だったからですよね?民意を反映するのが政府ですからね。日本国民のほとんどが、
戦争反対
ってな考えでは、民主主義国家としては、竹島侵略についてなかなか軍隊を派遣することはできなかったのでしょう。マスコミもこのチョウセンの侵略行為を報道しなかったのでしょうからね。国として守らなければいけない一線から目をそらし、愚かにも事なかれ主義を選択してしまったのでしょう。
しかし、状況は徐々に変わりつつあります。特亜が墓穴を掘ってくれたおかげで、日本人の考え方が急速に正常化されつつあります。
日本は民主主義国家ですから、民意がそちらに動けば政府は動かざるを得ません。政治屋にとって一番重要なことは、当選することですからね。
日本は少しずつ、そしてだんだん加速度をつけて特亜とは「間」を置くようになると思いますよ。単なる金儲けのビジネス相手としか見なくなります。
友好
などというWordは、特亜に対しては消滅するかもしれません。
日本人の意識を福沢諭吉の考えまでプレーバックするのに、数十年要したということですね。
平和的に徐々に・・・・そしてインターネットの出現で、日本人の特亜を見る目は急速に変化しているわけです。
日本の歴史と文化を誇りに思う・・・・って感じる若者が大多数だった事実。
シナを嫌悪している日本人が、80%以上もあった事実。
その変化に気づかず、あるいは無視して、数十年前と同じ価値観でいるのが、落ちこぼれメディアであるアカアサヒ、マイニチ、犬であり、チョウセン、シナ、そして加藤紘○を筆頭とする売国奴だということです。
もしかしたらシナ狂はその変化をウスウス感じているかもしれません。日本国民からの無言のプレッシャーとシナ家畜からの突き上げで、身動きできなくなったのが今のシナ狂かもしれませんね。
まっ、なんだかんだ言っても、日本はいい国ですよ。アメリカのよう軍事力でデカイツラはできませんが、逆にテロの標的になることも無い。アメリカに番犬をさせて、絶妙な「事なかれ主義」で他国との摩擦を巧みに避け、その間に粛々と科学技術を発展させ、経済力を膨らませ、人類に世界に貢献する製品を生みだし、文化のビッグバンを起こしている国が日本です。いつのまにか、世界中が日本抜きでは考えられないような技術大国になってしまいましいた。世界中を「日本の技術」という名のシャブ中毒にしたわけです。
そして今の日本は、いつでもアメリカと並ぶぐらいの軍事超大国になれるだけの力を備えてしまったわけですから、こりゃ大成功でしょ?他国から見れば、羨ましくて羨ましくてしかたないのが日本だと思いますよ。
短期的には、日本人としていろいろ不愉快なこともありますが、長期的に見れば日本は今のところ極めて成功しているようにも思えます。
ただ、このような対応をしてきたことが、未来においても成功と言えるかどうかは、今後のシナ狂の動向しだいですね。ヘタすると、今までの全てをぶち壊すとんでもない大失敗という結果になるかもしれません。
・・・・・まっ、そういう結果になったのならば、日本国民があまりに愚かであったという風に、将来世界史に記述されるのでしょうが、私はある意味楽観視しています。だって、
シナ人を世界で最も嫌悪しているのは日本人
なんですから。日本人は、なんだかんだ言って、ちゃんと判断してますよ。
(・0・)えっ?・・・・・・チョウセンジン?
ノイズです。日本にとっては無視するのが相応しいノイズでしか無いのですよ。
これは メッセージ 36290 (narurin さん)への返信です.