いよいよ韓国消滅へカウントダウン!

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Re: ジョン・カーター・コベル

投稿者: pokosi2000 投稿日時: 2008/06/23 21:18 投稿番号: [35389 / 73791]
レス有り難うございます。
トピが落ちてきたので上げついで、字数の関係でカットしたに残りの部分もコピペしときます。


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では「公正中立」かどうかを、彼女の著作歴から検証していきましょうか。

刊行年の古い順から列挙していきます。


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1941, Under the seal of Sessh&#363;. Privately printed for the author by the De Pamphilis Press,New York

1962, Japanese landscape painting. Crown Publishers ,New York

1974, Zen at Daitoku-ji,Tokyo. Kodansha International,New York

1975, Under the seal of Sessh&#363;.Hacker Art Books,New York (Originally presented as the author's thesis, Columbia University, 1941)

1980,Unraveling Zen's red thread : Ikkyu's controversial way.Hollym International Corp,Elizabeth, N.J.

1982,Korea's cultural roots.Moth House,Salt Lake City, Utah

1983,Korea's cultural roots (6th-).Hollym International,Elizabeth, N.J.

1984,Korean impact on Japanese culture : Japan's hidden history ,Hollym   International,Elizabeth, N.J.

1985, Korea's colorful heritage ,Dae-Won-Sa,Honolulu, Hawaii

1986,The World of Korean Ceramics,Si Sa Yong O Sa Pub


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確かにアメリカの出版社が発刊しています。

しかし、こうして彼女の著作と出版社を時系列で並べてみると、奇妙な点に気付きませんか?

1980年を境に、前半と後半に分けてみると、
前半は彼女の専門である東洋美術、とりわけ日本関係の著作が占めています。
後半は一転して、全ての著作にkoreaの文字が並びます。

後半は過去の著作も含め、ニュージャージーのHollym Internationalから連続して出版される時期でもあります。



このニュージャージーに所在するらしいHollym Internationalなる会社と、covellの路線転換には相関関係があるようです。



どんな会社か気になりますね。



home pageを開設しているようなので、そちらを見てみましょう。



【ここをクリック】




korea korea korea korea korea korea korea korea korea korea …



トップページがkoreaだらけ。



カテゴリートップの「養子縁組」という項目が目を引きますw



まあ、要するに そういう出版社です。



ニュージャージーも、多い土地でしたねw


後期の他の出版社名の
Dae-Won-Sa とか Si Sa Yong O Sa とかも、いったい何語でしょうねw?


過去の著作の再版と、その後の著作の刊行契約を結んだのがkorea系出版社で、
直後に執筆方針はkoreaマンセーへ大転換。




「売学の徒を再販契約でたらし込み…」「自作自演の自画自賛…」



は!つい独り言を!

独り言なので、気にしないでください。




学会に無視される中、唯一注目してくれた韓国に心が傾いた白人学者と

白人学者のお墨付きが欲しい韓国関係出版社のコラボレート。

そりゃあ、リップサービスもしたくなるでしょうねえw


えーと、肝心の主張内容を検証しろって?

古代史・考古学界から無視された古代史論を検証しなければいけませんか?

そんなヒマ潰しは御免こうむります。

そんなわけで
君らは学会から無視された、韓国御用達 売文屋の説を有り難がってください。
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