Re: アメリカの妥協と犬テレビの韓国びいき
投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2008/06/21 15:09 投稿番号: [35354 / 73791]
1)駄々をこねればワガママが通ると思いこんでいる。
2)約束なんて一切守らない。
3)自分をチヤホヤしてくれなければ我慢できない。
4)悪いことをしても自分だけは特別で許されると思っている。
5)感情のおもむくままの言動をする。その言動が社会や周囲がどう思うか?その後自分の身にどう降りかかってくるのかなど考えない。
・・・・・(・0・)え?何ですって?
「ahorudaよっ!ここはシモに関するトピだ。わがままで過保護なガキのことを語る場では無いっ!」
・・・・・・ですって(・0・)?
いやいや、上記1)〜5)・・・・これをシモ&カミ+在日、つまりチョウセンミンジョクと照らし合わせてみて下さい。
そ・の・ま・ん・ま
・・・・でしょ(○_○)?
日本やアメリカのような言動に責任を持つ大人の国家が、シモのような幼児と対等のおつきあいをしてはいけないんですよ。シモは永遠に独り立ちできず、日本やアメリカに寄生しスネをかじる気でいるようで、今回のアメリカのシモやカミに対する「大人の判断」は、
オマエらチョウセンは幼児同然だっ!
というレッテルを貼ったことに他ならないんです。
幼児であるチョウセンジンは、この結果を
「ウリナラの勝利ニダッ!」
と感じてるのかもしれませんが、日米等「大人の国」は、チョウセンを一人前の国とは認めないという認識を持ったことでしょう。大人でないということは、今後一切信用されないということです。
法律を守り、約束を守り、業務をシッカリこなして、初めて一人前と世間が評価し、そのように扱われるのと同じことが、国家においても言えることです。
およそ世界中のほとんど国は「大人」の言動を行い、国際社会から「国」として評価されているのでしょうが、チョウセンミンジョクは世界から無理矢理独立させられた国?、つまり幼児のままいきなり(建前上)大人扱いされた国であって、上記1)〜5)の幼児体質が抜けきれなかったということでしょう。
これには、日本にも大きな責任があります。
チョウセンジンにとって、日本こそが世界、日本こそが全てです。幼児が母親しか見えないように、チョウセンミンジョクには日本しか見えません。
母親であるその日本が、チョウセン、特にシモをいつまでも幼児扱いしていたわけです。ワガママを聞き、約束を守らせる躾も怠り、悪事に対しては叱りつけるという「あたりまえの教育」を放棄し続けてきたのが日本です。
チョウニチ、マイニチ、犬テレビ、日教組等の反日売国テロ組織、社民、民主、そして自民党の政治屋さんも、
「おぉ〜ヨチヨチ。チョウセンジンは悪くない。チョウセンジンは悪くないんでちゅよ!坊やは悪くないのっ!お母さんが世間に謝ってあげるからね。」
・・・・・もう甘やかし放題に甘やかした結果です。
今、世界中でチョウセンミンジョクが嫌悪されています。ヨーロッパで、南米でアメリカで、そして日本で。
過保護で世間知らずのガキが、一般社会から相手にされない構図とソックリです。
さてそういうガキを世間が無視し、相手にしなくなったらどうなるでしょうか?
秋葉原で起きた無差別殺人、VTで起きた史上最悪の学園大虐殺・・・・チョウセンジンは永遠に甘えさせてもらえると勘違いしているのです。それがかなわなくなった時点でこんな風に・・・・ファビョ〜ン!
「ウリを気に留めてくれないなんて不愉快ニダッ!ウリをチヤホヤしてくれない世間が悪いニダッ!」
日本やアメリカは、チョウセンをあからさまに無視するよりも、世界唯一の「幼児国家」として 適度にあしらう ことに徹するべきですね。
それにしても、世界からどんなに軽蔑されようが平気、恥を恥と思わない、国として誇りのカケラも無いミンジョクってのは、何でもアリなわけで、ある意味最強と言えますね。
「ウリナラは世界最強ミンジョクにだッ!ホルホル・・・」
う〜ん、そうかもしれない・・・・・(-。-;)
2)約束なんて一切守らない。
3)自分をチヤホヤしてくれなければ我慢できない。
4)悪いことをしても自分だけは特別で許されると思っている。
5)感情のおもむくままの言動をする。その言動が社会や周囲がどう思うか?その後自分の身にどう降りかかってくるのかなど考えない。
・・・・・(・0・)え?何ですって?
「ahorudaよっ!ここはシモに関するトピだ。わがままで過保護なガキのことを語る場では無いっ!」
・・・・・・ですって(・0・)?
いやいや、上記1)〜5)・・・・これをシモ&カミ+在日、つまりチョウセンミンジョクと照らし合わせてみて下さい。
そ・の・ま・ん・ま
・・・・でしょ(○_○)?
日本やアメリカのような言動に責任を持つ大人の国家が、シモのような幼児と対等のおつきあいをしてはいけないんですよ。シモは永遠に独り立ちできず、日本やアメリカに寄生しスネをかじる気でいるようで、今回のアメリカのシモやカミに対する「大人の判断」は、
オマエらチョウセンは幼児同然だっ!
というレッテルを貼ったことに他ならないんです。
幼児であるチョウセンジンは、この結果を
「ウリナラの勝利ニダッ!」
と感じてるのかもしれませんが、日米等「大人の国」は、チョウセンを一人前の国とは認めないという認識を持ったことでしょう。大人でないということは、今後一切信用されないということです。
法律を守り、約束を守り、業務をシッカリこなして、初めて一人前と世間が評価し、そのように扱われるのと同じことが、国家においても言えることです。
およそ世界中のほとんど国は「大人」の言動を行い、国際社会から「国」として評価されているのでしょうが、チョウセンミンジョクは世界から無理矢理独立させられた国?、つまり幼児のままいきなり(建前上)大人扱いされた国であって、上記1)〜5)の幼児体質が抜けきれなかったということでしょう。
これには、日本にも大きな責任があります。
チョウセンジンにとって、日本こそが世界、日本こそが全てです。幼児が母親しか見えないように、チョウセンミンジョクには日本しか見えません。
母親であるその日本が、チョウセン、特にシモをいつまでも幼児扱いしていたわけです。ワガママを聞き、約束を守らせる躾も怠り、悪事に対しては叱りつけるという「あたりまえの教育」を放棄し続けてきたのが日本です。
チョウニチ、マイニチ、犬テレビ、日教組等の反日売国テロ組織、社民、民主、そして自民党の政治屋さんも、
「おぉ〜ヨチヨチ。チョウセンジンは悪くない。チョウセンジンは悪くないんでちゅよ!坊やは悪くないのっ!お母さんが世間に謝ってあげるからね。」
・・・・・もう甘やかし放題に甘やかした結果です。
今、世界中でチョウセンミンジョクが嫌悪されています。ヨーロッパで、南米でアメリカで、そして日本で。
過保護で世間知らずのガキが、一般社会から相手にされない構図とソックリです。
さてそういうガキを世間が無視し、相手にしなくなったらどうなるでしょうか?
秋葉原で起きた無差別殺人、VTで起きた史上最悪の学園大虐殺・・・・チョウセンジンは永遠に甘えさせてもらえると勘違いしているのです。それがかなわなくなった時点でこんな風に・・・・ファビョ〜ン!
「ウリを気に留めてくれないなんて不愉快ニダッ!ウリをチヤホヤしてくれない世間が悪いニダッ!」
日本やアメリカは、チョウセンをあからさまに無視するよりも、世界唯一の「幼児国家」として 適度にあしらう ことに徹するべきですね。
それにしても、世界からどんなに軽蔑されようが平気、恥を恥と思わない、国として誇りのカケラも無いミンジョクってのは、何でもアリなわけで、ある意味最強と言えますね。
「ウリナラは世界最強ミンジョクにだッ!ホルホル・・・」
う〜ん、そうかもしれない・・・・・(-。-;)
これは メッセージ 35351 (dragonfly_in_hell さん)への返信です.