きぼう内は40デシベル
投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2008/06/07 11:34 投稿番号: [35082 / 73791]
国民の受信料を使って、シナ共産党の広報&反日売国電波を垂れ流している自称NHK(通称犬テレビ)が、きぼう内の空調設備について報道してました。
各国のモジュールでは空調の騒音がひどく、滞在中は騒音でかなりストレスが貯まるそうです。ところが日本のきぼうは、
「まるで茶室の中にいるようだ」
と大絶賛の40デシベル。
宇宙空間の実験は、ハッキリ言えばもの凄く高いコストの実験のわけで、人為的な失敗等は極力避けたいものです。この画期的な空調設備のおかげで、驚くべき静けさの中で集中力を絶やさず実験ができるわけですね。
宇宙空間なんていうのは、地上と違って過酷な環境があたり前・・・・という発想は確かにあると思います。雪山登山やアマゾン探検のような感覚ですね。
「ここは宇宙だ!ぜいたくを言うなっ!永遠に滞在するわけでは無い!そのくらい我慢しろっ!」
・・・・みたいな。
しかし、日本人はそれでは満足できなかったようです。宇宙食にしろ、今回の空調にしろ、
「宇宙でストレス無しに過ごすにはどうしたらいいだろう?」
常にこういう発想、日本人のDNAに刷り込まれた
改善せずにはいられない
マインドが、宇宙をより過ごしやすい空間に変えてくれるのでしょう。
チョウセンジン初の宇宙観光客は、宇宙食を暖めるためにオシッコを混ぜたと聞いています。ロシアの宇宙飛行士がどういう目で見たか、無重力空間でオシッコをどうやって採取し食料に混ぜたかは興味深いところですが、要するに、
生きていくのが精一杯
ってな考えがチョウセンジンなんでしょう。
ロシアに莫大な金を払った宇宙観光客ですから、その環境を改善しようなどという発想があるわけ無い、宇宙開発には全く無関係の部外者なわけで、考えてみればそれも当たり前のことです。
鉄道の座席が堅く狭くかつトイレも無ければ、その環境を我慢しなければいけない旅行者と、車両設計から関与して過ごしやすい車両を設計製作する技術者との違い・・・・これがチョウセンジンと日本人の世界における立場と責任の違いと言えるでしょう。
さて地上のエアコンでも45デシベルなのに、40デシベルを達成したこの中小企業。開発にはいろいろ苦労もあったそうですが、これだけは言えそうです。
明確な目標を設定すれば、日本人は必ずそれをクリアしてしまう
・・・・そういうことです。そういうことなんですよ。
日本の政治家ほどやりがいのある仕事はありません。日本の政治家ほど世界に貢献できる人はいません。日本国民に、将来の人類の目標、あるべき姿を明示し、率先してそういう社会を作りあげる政策を提示すればいいんです。
現時点でそれが不可能に思えるようなことでも、日本の政治家にはそれを達成してしまう優秀なスタッフ(=国民)がついているんですから。
ところが、残念なことに日本には政治家はいません。政治ごっこをして権益を確保することに必死な政治屋さんしかいないのが現状です。
「そんなこと言うなら、おまえが政治家になって日本を変えろよ!」
・・・・・と、こう言われても、現時点では私にはそんな気は無いから、なんだかんだ言って心の底で、今の日本でもいいと考えちゃっているのかもしれません。
革命的な変革は、外圧を利用するしか動き出せない。
どうも日本人にはそういうところがありそうです。
・・・・・どうよ?チョウセンジン!
日本に戦争ふっかっけてくれないかな?
そうしたら日本はガラッと変わって、政治もチトまともになると思うんだけどな。
戦争したってたいして長引かないよ。30分で決着がつくと思うよ。
原油高・食糧危機・・・・これはまさに日本にとっては大歓迎です。
素晴らしい外圧!
画期的に変わるチャンスを日本は得ました。
しかも原油高は、相対的に日本の競争力を格段に高くします。
動いている経済の中で、他国をさらに引き離しながら次のステージに日本は進めるわけです。
0サムのマネーゲームに熱心な欧米を横目で見ながらコツコツ技術を積み重ね、マネーゲームによる商品暴騰を利用?して日本を変革する。
「アイゴーっっっ!」
と嘆くしかないチョウセンと日本とのコントラストが、今後際だっていくことでしょう。
各国のモジュールでは空調の騒音がひどく、滞在中は騒音でかなりストレスが貯まるそうです。ところが日本のきぼうは、
「まるで茶室の中にいるようだ」
と大絶賛の40デシベル。
宇宙空間の実験は、ハッキリ言えばもの凄く高いコストの実験のわけで、人為的な失敗等は極力避けたいものです。この画期的な空調設備のおかげで、驚くべき静けさの中で集中力を絶やさず実験ができるわけですね。
宇宙空間なんていうのは、地上と違って過酷な環境があたり前・・・・という発想は確かにあると思います。雪山登山やアマゾン探検のような感覚ですね。
「ここは宇宙だ!ぜいたくを言うなっ!永遠に滞在するわけでは無い!そのくらい我慢しろっ!」
・・・・みたいな。
しかし、日本人はそれでは満足できなかったようです。宇宙食にしろ、今回の空調にしろ、
「宇宙でストレス無しに過ごすにはどうしたらいいだろう?」
常にこういう発想、日本人のDNAに刷り込まれた
改善せずにはいられない
マインドが、宇宙をより過ごしやすい空間に変えてくれるのでしょう。
チョウセンジン初の宇宙観光客は、宇宙食を暖めるためにオシッコを混ぜたと聞いています。ロシアの宇宙飛行士がどういう目で見たか、無重力空間でオシッコをどうやって採取し食料に混ぜたかは興味深いところですが、要するに、
生きていくのが精一杯
ってな考えがチョウセンジンなんでしょう。
ロシアに莫大な金を払った宇宙観光客ですから、その環境を改善しようなどという発想があるわけ無い、宇宙開発には全く無関係の部外者なわけで、考えてみればそれも当たり前のことです。
鉄道の座席が堅く狭くかつトイレも無ければ、その環境を我慢しなければいけない旅行者と、車両設計から関与して過ごしやすい車両を設計製作する技術者との違い・・・・これがチョウセンジンと日本人の世界における立場と責任の違いと言えるでしょう。
さて地上のエアコンでも45デシベルなのに、40デシベルを達成したこの中小企業。開発にはいろいろ苦労もあったそうですが、これだけは言えそうです。
明確な目標を設定すれば、日本人は必ずそれをクリアしてしまう
・・・・そういうことです。そういうことなんですよ。
日本の政治家ほどやりがいのある仕事はありません。日本の政治家ほど世界に貢献できる人はいません。日本国民に、将来の人類の目標、あるべき姿を明示し、率先してそういう社会を作りあげる政策を提示すればいいんです。
現時点でそれが不可能に思えるようなことでも、日本の政治家にはそれを達成してしまう優秀なスタッフ(=国民)がついているんですから。
ところが、残念なことに日本には政治家はいません。政治ごっこをして権益を確保することに必死な政治屋さんしかいないのが現状です。
「そんなこと言うなら、おまえが政治家になって日本を変えろよ!」
・・・・・と、こう言われても、現時点では私にはそんな気は無いから、なんだかんだ言って心の底で、今の日本でもいいと考えちゃっているのかもしれません。
革命的な変革は、外圧を利用するしか動き出せない。
どうも日本人にはそういうところがありそうです。
・・・・・どうよ?チョウセンジン!
日本に戦争ふっかっけてくれないかな?
そうしたら日本はガラッと変わって、政治もチトまともになると思うんだけどな。
戦争したってたいして長引かないよ。30分で決着がつくと思うよ。
原油高・食糧危機・・・・これはまさに日本にとっては大歓迎です。
素晴らしい外圧!
画期的に変わるチャンスを日本は得ました。
しかも原油高は、相対的に日本の競争力を格段に高くします。
動いている経済の中で、他国をさらに引き離しながら次のステージに日本は進めるわけです。
0サムのマネーゲームに熱心な欧米を横目で見ながらコツコツ技術を積み重ね、マネーゲームによる商品暴騰を利用?して日本を変革する。
「アイゴーっっっ!」
と嘆くしかないチョウセンと日本とのコントラストが、今後際だっていくことでしょう。