盧武鉉さんの外交は正解だった
投稿者: hanamura_gohei 投稿日時: 2008/06/03 14:36 投稿番号: [34988 / 73791]
最近わしはこう思えるようになってきた。
日米に近付くと骨の髄までしゃぶられる。
日本はそんなに恐くないがアメリカはすごく横柄だ。
今回の牛肉事件をみていて実にそういう思いを深めた。
アメリカと同盟関係にいたいのならアメリカの国益を優先させろ。
実に不愉快な話ではないか。
アメリカのエゴを押し通せる力がある日本はいいが、
韓国はあまりにも国力が小さい。
盧武鉉さんはバランサーだとかいった。
当初は北寄りに舵をとりつつ、日米をやや敵視した政策だった。
要は中国と日米の顔色を伺いながらのらりくらりとしたわけだ。
当初は我々ももの凄く嫌気がしたものだった。
でも、それが韓国の身の丈に合った外交だったのだろう。
ここの掲示板の連中は知らんが、韓国がいくら日本を馬鹿にしようと
日本はおとなしくて大国だから、どんと構えていてくれる。
それを読み切っていた盧武鉉さんは大物だったのだ。
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
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