Re: またまた朝鮮日報の
投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2008/05/28 21:13 投稿番号: [34788 / 73791]
>答えを先に教えろナ!ケチ!チョッパリ!の世界なのでしょう〜ね。
まぁ〜サイエンス、特に化学ですから、未知のことを研究しているわけであって、次の瞬間どういう発見をするかも分からない世界なんですが、チョウセンジンにはそういう感覚は無いのかもしれません。
日本でいう小学校、中学校のツメコミ教育のノリで大学院に入学してきたんでしょうね。
「絶対動かせない正解が既にあるニダッ!それと一致する実験結果でなければ実験が失敗したニダッ!」
・・・・・ということなのかもしれません。
ガリレオは、いろいろな観測結果から「地球が回っている」という仮説を立てました。それまで地動説なんて認められない社会において、ガリレオは事実を素直に受け止め、考えたわけです。これこそがまさに科学の基本です。
しかしながらチョウセンジンは、この中世の段階にも今だに達していないのかもしれません。
反日妄想にしろ、ウリナラ起源にしろ、天動説と同じような
絶対犯してはならない定理
があり、全てをそれに結びつける・・・・こういう手法が得意と言うか、それしかできないのがチョウセンジンなんでしょう。
科学においても、今までの仮説や定説が絶対的なものだと信じ、それにサポートするもの以外は認められないのでしょう。新しい発見があのミンジョクから生みだされることは、このままではあり得ないと思います。
にもかかわらず・・・・
「ウリナラはノーベル賞を15人排出するニダッ!そのための銅像の台座は全て完成しているニダッ!」
・・・・・バカボンです。バカボンのパパです。癒し系お笑い芸人ミンジョクです。
ES細胞・・・・私は生物学はあまり詳しくないのですが、おそらくあの捏造論文というのはこういうチョウセンジンの特徴が発揮されたものだと思います。
「ヒツジなどのホ乳類から体細胞由来クローン技術は既にあるニダッ!なら人間だってできるはずニダッ!間違いないっ!できなければいけないニダッ!できるに決まっているニダッ!」
・・・・・ウソツクさんは、事実や実験を積み上げるのでは無く、他人の業績に便乗し世界の誰も達成できていないことをできたと言ってしまったわけです。
「そのうち絶対できるはずニダっ!ほ乳類でできているんだから人間でできないわけが無いニダッ!ウリの言っていることは、おそらく間違いでは無いニダッ!世界の誰かが、いつか必ず達成するはずニダッ!・・・・・なら、ウリがやったことにするニダッ!ウリは英雄になりたいニダッ!ノーベル賞が欲しいニダッ!結果はできるに決まっているんだから、できたことにしても全く問題は無いニダッ!」
できもしないのに、それまでの延長線で、あるいは妄想だけで、
「できたニダッ!」
と言ってしまうのがチョウセンジンです。それを達成するまでにいくつもある高いハードル、ブレークスルーなど関係ありません。自分の狭い範囲の知識で、すでにできるという妄想で固まっているのです。
事実を地道に積み上げ考え少しずつ進化し、真実を次第に明らかにしていく・・・・などというい科学のプロセスなど、チョウセンジンには眼中に無いのでしょう。
まぁ〜サイエンス、特に化学ですから、未知のことを研究しているわけであって、次の瞬間どういう発見をするかも分からない世界なんですが、チョウセンジンにはそういう感覚は無いのかもしれません。
日本でいう小学校、中学校のツメコミ教育のノリで大学院に入学してきたんでしょうね。
「絶対動かせない正解が既にあるニダッ!それと一致する実験結果でなければ実験が失敗したニダッ!」
・・・・・ということなのかもしれません。
ガリレオは、いろいろな観測結果から「地球が回っている」という仮説を立てました。それまで地動説なんて認められない社会において、ガリレオは事実を素直に受け止め、考えたわけです。これこそがまさに科学の基本です。
しかしながらチョウセンジンは、この中世の段階にも今だに達していないのかもしれません。
反日妄想にしろ、ウリナラ起源にしろ、天動説と同じような
絶対犯してはならない定理
があり、全てをそれに結びつける・・・・こういう手法が得意と言うか、それしかできないのがチョウセンジンなんでしょう。
科学においても、今までの仮説や定説が絶対的なものだと信じ、それにサポートするもの以外は認められないのでしょう。新しい発見があのミンジョクから生みだされることは、このままではあり得ないと思います。
にもかかわらず・・・・
「ウリナラはノーベル賞を15人排出するニダッ!そのための銅像の台座は全て完成しているニダッ!」
・・・・・バカボンです。バカボンのパパです。癒し系お笑い芸人ミンジョクです。
ES細胞・・・・私は生物学はあまり詳しくないのですが、おそらくあの捏造論文というのはこういうチョウセンジンの特徴が発揮されたものだと思います。
「ヒツジなどのホ乳類から体細胞由来クローン技術は既にあるニダッ!なら人間だってできるはずニダッ!間違いないっ!できなければいけないニダッ!できるに決まっているニダッ!」
・・・・・ウソツクさんは、事実や実験を積み上げるのでは無く、他人の業績に便乗し世界の誰も達成できていないことをできたと言ってしまったわけです。
「そのうち絶対できるはずニダっ!ほ乳類でできているんだから人間でできないわけが無いニダッ!ウリの言っていることは、おそらく間違いでは無いニダッ!世界の誰かが、いつか必ず達成するはずニダッ!・・・・・なら、ウリがやったことにするニダッ!ウリは英雄になりたいニダッ!ノーベル賞が欲しいニダッ!結果はできるに決まっているんだから、できたことにしても全く問題は無いニダッ!」
できもしないのに、それまでの延長線で、あるいは妄想だけで、
「できたニダッ!」
と言ってしまうのがチョウセンジンです。それを達成するまでにいくつもある高いハードル、ブレークスルーなど関係ありません。自分の狭い範囲の知識で、すでにできるという妄想で固まっているのです。
事実を地道に積み上げ考え少しずつ進化し、真実を次第に明らかにしていく・・・・などというい科学のプロセスなど、チョウセンジンには眼中に無いのでしょう。
これは メッセージ 34785 (yozakura321 さん)への返信です.