Re: また面白い記事
投稿者: romsen_so_what 投稿日時: 2008/05/25 18:33 投稿番号: [34636 / 73791]
科学技術ねぇ。。。
そもそも特亜に科学なんてあるのかしら?
ファン・ウソツク教授(←本名忘れた)の時は、すぐに捏造がバレたのを見た私はブッ飛びましたわ。
「どうせバレないニダ!」と、先進諸国の科学者たちを、分不相応にも舐めていたんでしょうか?
他の人が同じ条件下で実験しても同じ結果が出なくちゃならない(科学とは再現性のあるもの)っていう大前提が、まさか欠落してたんじゃないでしょうね?
(これは、さらにレベルを落として北の拉致被害者DNA鑑定にも当てはまります・・・
「どうせバレないニダ!」
尤も、北にとっては「DNA鑑定」なんて言葉、初耳だったんじゃないかと思ってますけど)。
実は私は、ウソツク教授にちょっとばかり同情的でした。
きっと、ノーベル賞欲しさの国に、無理やり捏造論文を出させられたんだわ!
だって、いくらなんでも、そんな低レベルの大学教授がこの世に存在するなんて、信じられない、っつーか、信じたくない!
でもね、ここかどこかのトピでどなたかが書いていらしたように、
大学の教育レベルが55ヶ国中53位(でしたっけ?)というのを拝見して、
ひょっとして・・・
と思うようになりましたわ。
きっと「科学教育」なんて、かの国には、無いんだわ。
でもね、日本以外の先進国に対して鼻息荒くなれないのが南朝の弱みだから、ウソツク教授はすぐに捏造を認めました。
これが死那なら、世界中の科学者から「捏造だ」と言われても、
「捏造じゃないアル!
お前らの方が間違ってるアル!!」と言い、
捏造の証拠は科学的にいくらでも挙がっていると言われれば、
「そんなものは『科学』とは認めないアル!
『科学』の定義は死那が作るアル!!」
とか言うんでしょうね。
やっぱり、ニダーは所詮、死那人の劣化コピーね。
これは メッセージ 34628 (ahoruda333 さん)への返信です.
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