Re: 日本の援助隊に放軍兵士「早く帰れよ」
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2008/05/19 08:19 投稿番号: [34339 / 73791]
おはようございます。
結局、文化の違いはどうしようもないということで、相手は常に自分のために存在すると考える人間達には、共存共栄という概念は理解出来ないのだろうと思った次第です。
これは善悪の問題とは違うのでしょう。おそらく生存の条件が絡んでいるのだと思います。悪意でやると言うより、そうでない状態はありえず、だからこそ彼らは主張しあい、相手をぶちのめして妥協するのであり、日本文化の譲り合って手打ちをするなどの発想はあり得ない訳です。
程度の差こそあれ、世界ではこれが主流のようで、チャーチルの言葉だったと思いますが、「日本は要求すると受け入れる。だからもう少し要求するとまた受け入れる。そうやって、要求量を増やしてゆくと、ある時点でいきなり反発し全てを拒否する。それなら、最初から要求を拒否すればよいものをと当方は困惑する」とかなんとか。しかし、欧米にはそれを理解する知力があったけれど、中韓には未だ理解不能のようです。その意味では日本も中韓を理解していないのでしょうが。
全ての中韓人が親日家になっても、やはり事情は変わらないと思いますよ。
これは メッセージ 34338 (yozakura321 さん)への返信です.
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