もしやと願う被災者家族を裏切らぬ活動が
投稿者: k_g_y_007_naoko 投稿日時: 2008/05/18 16:35 投稿番号: [34321 / 73791]
投稿者:爺
大事。一人でも多くの生存者が救出されればよいが、もしやという被災者家族の切実な願いを決して裏切らぬ必死の救助活動は、たとえ不幸な結果であっても、人の心を打つし、人間同士の信頼感が育まれる。
日本隊は、最悪の現場を担当していると聞く。大きな余震が続く中で、倒壊構造物の中で捜索・救助にあたるには英知と経験と決死の勇気がいる。救助隊が決死の活動をしておれば、民心はとりあえず安らぐものである。今回の災害に対する検証と取り組みは、今後の大きな課題となる。おそらく、この分野で日本と中国は緊密な協力関係が築かれることと存ずる。これは、中国に大きな変化をもたらそう。まさに日中間の歴史が前向きに大きく動く予感がいたす。
では御免。
これは メッセージ 34317 (backgroundcolor1154 さん)への返信です.
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