Re: backgroundcolor1154殿、ちと聞くが^
投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2008/05/10 10:19 投稿番号: [33916 / 73791]
tokagenohesoさん、おはようございます。
>日本は工業力に国家の基盤を置いているといえるでしょうな。工業力とは、地下資源などと違い、無限の資源といえるし、どのように資源が高騰しようと、それにより生産される高度工業品は必ず必要とされるもの。<
おっしゃるとうりだと思います。ただ「工業力」という表現だと、日本の真の姿がボヤけていくように思います。
日本の部品の組み立て工場であるシモもある意味「工業力」があると言えますし、日本の技術のお恵みを受け、人民を奴隷のような低条件、極悪環境で働かせ、同じ系列のコピーを作って(生産性でなく)生産力を増強するシナも、ある意味「工業力」があると言えます。
日本の「工業力」とはまさに「技術力」です。
ガラスファイバーのように地球に無尽蔵にある価値のほとんど無い原料を使って、価格の高い銅よりも高付加価値の商品に変化させる技術であったり、シリコンが高騰すればその使用量を1/100にできるようにする太陽電池の技術であったり、炭素繊維のように、実験室レベルでしか作成できなかった物を大量生産できるようなレベルにしてしまう生産技術力です。
この技術力の根幹を支えているのは、日本人特有の精神だと思っています。
「工夫して付加価値をつけたい。それによって、みんなが楽しんだり、便利になってもらいたい。」
・・・・・日本人が持っているこの当たり前の考え方をシナ・チョウセンは持っているでしょうか?
「チョッパリの技術が欲しいニダッ!なんとかしてパクりたいニダ!」
「騙される方が悪いアル。人を騙して儲けた者が偉いアル。」
日本の技術力を支えているのは、シナチョウセン民族には全くない
「付加価値をつけたい」
というマインドだと思います。
漢字文化をより豊かに、便利にしたのは日本です。ラーメンをより進化させたのも日本であり、アニメを芸術の領域まで発展させたのも日本、いちごや稲をより美味しく改良したのも日本です。
先入観無く、タブーも無く、ありとあらゆるものを組み合わせ試行錯誤し、そこから付加価値を生みだす、いや付加価値を生みださずにはいられない
・・・・・これこそが日本の最も誇れる資質だと思っています。
「日本人には独創性が無い」
このようなことを言う人がいます。果たしてそうでしょうか?
周囲を見渡してください。最新の工業製品を見回してください。みんな日本の技術ですよ。日本の技術無しには、おそらく何も誕生していませんでしたよ。
無限に存在する既知の物、技術の組み合わせから最適なものを組み合わせ、工夫をして付加価値を生みだす
・・・・・これを独創性と言わず、いったい何が独創性だと言うのでしょう。全く何も無いところから新しい概念を生みだす、例えば相対性理論のようなものだけが独創性と言うならば、これは大きな誤解だと思います。
「チョッパリは、AとRを組み合わせFの工夫をしただけニダっ!AもRもFも既にあったものニダッ!チョッパリには独創性など全く無いニダッ!」
チョウセンミンジョクでは、A、R、Fを知っていてもそれを組み合わせる「解」には永遠に到達できません。シナチョウセンには、
「付加価値を生み出したい」
という発想そのものが無いからです。
金融そのものはゼロサムゲームです。高騰を続けていて誰もが儲かるような錯覚をしがちですが、バブル崩壊やサブプライムのように、人類のだれかが最後にババを引きます。
資源は地球の資産を食い物にしているだけです。地球の過去の資産、そして未来の人に残さなければいけない資産を現在の人間が搾取しているだけです。
付加価値をつけずにいられない
日本人の性にあるこの資質こそが、人類を豊かに幸せにし、人類の真の発展に寄与するものだと思っています。
>日本は工業力に国家の基盤を置いているといえるでしょうな。工業力とは、地下資源などと違い、無限の資源といえるし、どのように資源が高騰しようと、それにより生産される高度工業品は必ず必要とされるもの。<
おっしゃるとうりだと思います。ただ「工業力」という表現だと、日本の真の姿がボヤけていくように思います。
日本の部品の組み立て工場であるシモもある意味「工業力」があると言えますし、日本の技術のお恵みを受け、人民を奴隷のような低条件、極悪環境で働かせ、同じ系列のコピーを作って(生産性でなく)生産力を増強するシナも、ある意味「工業力」があると言えます。
日本の「工業力」とはまさに「技術力」です。
ガラスファイバーのように地球に無尽蔵にある価値のほとんど無い原料を使って、価格の高い銅よりも高付加価値の商品に変化させる技術であったり、シリコンが高騰すればその使用量を1/100にできるようにする太陽電池の技術であったり、炭素繊維のように、実験室レベルでしか作成できなかった物を大量生産できるようなレベルにしてしまう生産技術力です。
この技術力の根幹を支えているのは、日本人特有の精神だと思っています。
「工夫して付加価値をつけたい。それによって、みんなが楽しんだり、便利になってもらいたい。」
・・・・・日本人が持っているこの当たり前の考え方をシナ・チョウセンは持っているでしょうか?
「チョッパリの技術が欲しいニダッ!なんとかしてパクりたいニダ!」
「騙される方が悪いアル。人を騙して儲けた者が偉いアル。」
日本の技術力を支えているのは、シナチョウセン民族には全くない
「付加価値をつけたい」
というマインドだと思います。
漢字文化をより豊かに、便利にしたのは日本です。ラーメンをより進化させたのも日本であり、アニメを芸術の領域まで発展させたのも日本、いちごや稲をより美味しく改良したのも日本です。
先入観無く、タブーも無く、ありとあらゆるものを組み合わせ試行錯誤し、そこから付加価値を生みだす、いや付加価値を生みださずにはいられない
・・・・・これこそが日本の最も誇れる資質だと思っています。
「日本人には独創性が無い」
このようなことを言う人がいます。果たしてそうでしょうか?
周囲を見渡してください。最新の工業製品を見回してください。みんな日本の技術ですよ。日本の技術無しには、おそらく何も誕生していませんでしたよ。
無限に存在する既知の物、技術の組み合わせから最適なものを組み合わせ、工夫をして付加価値を生みだす
・・・・・これを独創性と言わず、いったい何が独創性だと言うのでしょう。全く何も無いところから新しい概念を生みだす、例えば相対性理論のようなものだけが独創性と言うならば、これは大きな誤解だと思います。
「チョッパリは、AとRを組み合わせFの工夫をしただけニダっ!AもRもFも既にあったものニダッ!チョッパリには独創性など全く無いニダッ!」
チョウセンミンジョクでは、A、R、Fを知っていてもそれを組み合わせる「解」には永遠に到達できません。シナチョウセンには、
「付加価値を生み出したい」
という発想そのものが無いからです。
金融そのものはゼロサムゲームです。高騰を続けていて誰もが儲かるような錯覚をしがちですが、バブル崩壊やサブプライムのように、人類のだれかが最後にババを引きます。
資源は地球の資産を食い物にしているだけです。地球の過去の資産、そして未来の人に残さなければいけない資産を現在の人間が搾取しているだけです。
付加価値をつけずにいられない
日本人の性にあるこの資質こそが、人類を豊かに幸せにし、人類の真の発展に寄与するものだと思っています。
これは メッセージ 33908 (tokagenoheso さん)への返信です.