銅像とわいせつ記念写真、京畿道議懲戒
投稿者: okasaki131 投稿日時: 2008/05/09 17:51 投稿番号: [33893 / 73791]
銅像とわいせつ記念写真、京畿道議を懲戒へ
今年3月に訪米した京畿道議会議員がスポーツ用品メーカーのナイキ本社を訪問した際、女性の銅像の胸と局部に手を触れ写真撮影を行ったことが批判を浴びた問題で、京畿道議会は該当議員に対する懲戒手続きに入った。
京畿道議会倫理特別委員会は8日、米国親善議員連盟の訪問団に参加した議員7人と職員4人に出頭を求め、14日から16日まで調査を行う方針を明らかにした。倫理特別委の金輔淵(キム・ボヨン)委員長は「議長から物議を醸した議員に対する倫理審査を求められた。個別に非公開の懇談会で真相を確認した上で、懲戒の程度を協議し、審査報告書を提出する予定だ」と述べた。
地方自治法によると、地方議員に対する倫理審査では、公開会議での警告、公開会議での謝罪、30日以内の出席停止、除名(在籍議員の3分の2以上の賛成必要)という4段階の懲戒を行うことができる。京畿道議会のホームページには最近、問題行為があった当事者の氏名の公表と謝罪を求める書き込みが相次いで寄せられている。また、住民による直接請求で解任すべきとする意見も出ている。
権祥銀(クォン・サンウン)記者
朝鮮日報/朝鮮日報JNS
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