韓国:異見を自由に議論する深さが必要
投稿者: k_g_y_007_naoko 投稿日時: 2008/05/09 15:36 投稿番号: [33891 / 73791]
投稿者:爺
韓国には、多様な意見や認識、価値観を自由に議論できる懐の深さが必要である。為政者が国民の受けを狙って、たとえば靖国や慰安婦・独島を叫べば、反日一色になる国民性が問題である。韓国のテレビに出演している若いタレント連中もすぐにその気になって反日を叫ぶ。一体、この連中は当時の世界情勢や社会の事情を知っていて叫んでいるのかと疑いたくなるほど安易である。これは韓国が戦後行なってきた教育、それも偏狭な教育に重大な問題がある。特に「恨」を植えつける教育は、教育とはいえない。このようにして植えつけられた「恨」は、誰彼かまわずヒステリックなまでに発散され、そこにはもはや道理の入り込む余地はない。民族主義教育・愛国教育がこの典型である。戦前の日本でも、海外留学や高等教育を受けた者ですら、似たような状態に陥った例が多かった。国全体がヒステリックになる(苦笑
[社説]狂牛病怪談の最大の被害者は我々の隣人だ
http://japan.donga.com/srv/service.php3?biid=2008050976318
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
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