爺さんやっぱりお前はぼけてる
投稿者: pokosi2000 投稿日時: 2008/05/02 20:49 投稿番号: [33791 / 73791]
>脳を知っておるとは、大したものである。ならば、開戦反対派の苦悩も知っておろうな。
>ワシは、反対派であった。ワシの尊敬する複数の先輩(帝国軍人)も反対派であった。その苦悩とやらをぜひご説明くださらんかな?
ドイツと日本の戦いは世界を支配するアングロサクソンと、ポルシェビズムとの戦いであった。
そうでなければ多数のロシア人がSS師団に志願したことは説明出来まい。
あんたは、当時下っ端だったんだろ、個人的に反対だろうがたいした影響はない。
アメリカの軍拡は凄まじいモノだった、WW2中の建造されたアメリカ戦艦を知ってるか。
ルーズベルトに時間稼ぎをさせて、有利な戦争をさせるほど日本人はお人好しではない。
それにしても、すでに現在アングロサクソンの世界支配は崩れた。
サブプライム問題でアメリカ・イギリスの金融機関・株屋・格付け会社がグルになって好き勝手やってきた事実がばれた。
シテイバンク・メリルリンチは助からないだろう。
そもそも金を貸してる日本国の国債がAで、金を借りてるアメリカ国債がAAAだと。
お笑いだ。
ヒトラー総統、大東亜戦争を語る
「日本の参戦は、ルーズヴェルトのために絶好の口実を与え、アメリカ軍を我々に対して動員するきっかけを作ったとは言え、
我々にとっては何らの不利な結果も伴わなかった。
しかしルーズヴェルトは、ユダヤ人にはっぱをかけられて、日本の参戦がなくても、国家社会主義を殲滅するための戦争を決意していた。したがって、誰からもその根拠を支持して貰う必要はなかった。彼は、アメリカ国民の中にあった健全な孤立主義を克服するために必要な口実を作り出すだけの才覚は充分に持っていた。この場合、その分量が多かろうと或いは少なかろうと、事実を改竄することなど問題ではなかった。
にも関わらず、真珠湾で行われた破壊は、その範囲から言っても、影響から言っても、彼にとってはまさにうってつけの出来事であった。これこそが、アメリカ国民を戦争へと駆り立てるとともに、国内における最後の反対勢力を排除するために彼が必要としていたものであった。本当の所、日本の国民を挑発するために彼はあらゆる手を尽くしてきたのである。
全ては――もっとも、全世界的な規模に合わせてスケールが改められたとはいえ―― 既に世界大戦に於いてウィルソンが見事な成功を収めた、あの謀略の再版に他ならない。即ち、恥も外聞も忘れた挑発を使ってルシタニア号を雷撃させ、それをドイツとオーストリア・ハンガリー及びその同盟国に対する宣戦布告のために、アメリカ国民向けの心理戦争に利用した、あの手法の再版に他ならない。
すでに1917年のあの時に、アメリカの介入を防げなかったとすれば、それから25年後の今、今回の介入も必然的に同じ根拠に基づいていることが明白である以上、事態は全く同じである。アメリカとの戦争は不可避であった。
それはともかくとして、世界のユダヤ人全体は1915年になって初めて、連合国の側に付くことを決意した。これに反して我々の場合には、すでに第3帝国誕生の時すなわち1933年に、同じく世界のユダヤ人全体が我々に対して宣戦布告をしている。
略
我々にとって日本は、如何なる時も友人であり、
盟邦でいてくれるであろう。
この戦争の中で我々は、日本を高く評価すると共に、
いよいよますます尊敬することを学んだ。
この共同の戦いを通して、日本と我々との関係は更に密接にそして堅固なものとなるであろう。
日本がただちに我々と共に対ソヴィエト戦に介入してくれなかったのは、確かに残念なことである。それが実現していたならば、スターリンの軍隊は、今この瞬間にブレスラウを包囲してはいなかったであろうし、ソヴィエト軍はブダペストには来ていなかったであろう。我々両国は共同して、1941年の冬が来る前にボルシェヴィズムを殲滅していたであろうから、ルーズヴェルトとしては、これらの敵国〔ドイツと日本〕と事を構えない様に気を付けることは容易ではなかったであろう。
他面に於いて人々は、既に1940年に、すなわちフランスが敗北した直後に、日本がシンガポールを占領しなかったことを残念に思うだろう。合衆国は、大統領選挙の真っ最中だったために、事を起こすことは不可能であった。その当時にも,この戦争の転機は存在していたのである。
さもあればあれ、
我々と日本との運命共同体は存続するであろう。
我々は、一緒
>ワシは、反対派であった。ワシの尊敬する複数の先輩(帝国軍人)も反対派であった。その苦悩とやらをぜひご説明くださらんかな?
ドイツと日本の戦いは世界を支配するアングロサクソンと、ポルシェビズムとの戦いであった。
そうでなければ多数のロシア人がSS師団に志願したことは説明出来まい。
あんたは、当時下っ端だったんだろ、個人的に反対だろうがたいした影響はない。
アメリカの軍拡は凄まじいモノだった、WW2中の建造されたアメリカ戦艦を知ってるか。
ルーズベルトに時間稼ぎをさせて、有利な戦争をさせるほど日本人はお人好しではない。
それにしても、すでに現在アングロサクソンの世界支配は崩れた。
サブプライム問題でアメリカ・イギリスの金融機関・株屋・格付け会社がグルになって好き勝手やってきた事実がばれた。
シテイバンク・メリルリンチは助からないだろう。
そもそも金を貸してる日本国の国債がAで、金を借りてるアメリカ国債がAAAだと。
お笑いだ。
ヒトラー総統、大東亜戦争を語る
「日本の参戦は、ルーズヴェルトのために絶好の口実を与え、アメリカ軍を我々に対して動員するきっかけを作ったとは言え、
我々にとっては何らの不利な結果も伴わなかった。
しかしルーズヴェルトは、ユダヤ人にはっぱをかけられて、日本の参戦がなくても、国家社会主義を殲滅するための戦争を決意していた。したがって、誰からもその根拠を支持して貰う必要はなかった。彼は、アメリカ国民の中にあった健全な孤立主義を克服するために必要な口実を作り出すだけの才覚は充分に持っていた。この場合、その分量が多かろうと或いは少なかろうと、事実を改竄することなど問題ではなかった。
にも関わらず、真珠湾で行われた破壊は、その範囲から言っても、影響から言っても、彼にとってはまさにうってつけの出来事であった。これこそが、アメリカ国民を戦争へと駆り立てるとともに、国内における最後の反対勢力を排除するために彼が必要としていたものであった。本当の所、日本の国民を挑発するために彼はあらゆる手を尽くしてきたのである。
全ては――もっとも、全世界的な規模に合わせてスケールが改められたとはいえ―― 既に世界大戦に於いてウィルソンが見事な成功を収めた、あの謀略の再版に他ならない。即ち、恥も外聞も忘れた挑発を使ってルシタニア号を雷撃させ、それをドイツとオーストリア・ハンガリー及びその同盟国に対する宣戦布告のために、アメリカ国民向けの心理戦争に利用した、あの手法の再版に他ならない。
すでに1917年のあの時に、アメリカの介入を防げなかったとすれば、それから25年後の今、今回の介入も必然的に同じ根拠に基づいていることが明白である以上、事態は全く同じである。アメリカとの戦争は不可避であった。
それはともかくとして、世界のユダヤ人全体は1915年になって初めて、連合国の側に付くことを決意した。これに反して我々の場合には、すでに第3帝国誕生の時すなわち1933年に、同じく世界のユダヤ人全体が我々に対して宣戦布告をしている。
略
我々にとって日本は、如何なる時も友人であり、
盟邦でいてくれるであろう。
この戦争の中で我々は、日本を高く評価すると共に、
いよいよますます尊敬することを学んだ。
この共同の戦いを通して、日本と我々との関係は更に密接にそして堅固なものとなるであろう。
日本がただちに我々と共に対ソヴィエト戦に介入してくれなかったのは、確かに残念なことである。それが実現していたならば、スターリンの軍隊は、今この瞬間にブレスラウを包囲してはいなかったであろうし、ソヴィエト軍はブダペストには来ていなかったであろう。我々両国は共同して、1941年の冬が来る前にボルシェヴィズムを殲滅していたであろうから、ルーズヴェルトとしては、これらの敵国〔ドイツと日本〕と事を構えない様に気を付けることは容易ではなかったであろう。
他面に於いて人々は、既に1940年に、すなわちフランスが敗北した直後に、日本がシンガポールを占領しなかったことを残念に思うだろう。合衆国は、大統領選挙の真っ最中だったために、事を起こすことは不可能であった。その当時にも,この戦争の転機は存在していたのである。
さもあればあれ、
我々と日本との運命共同体は存続するであろう。
我々は、一緒
これは メッセージ 33711 (k_g_y_7_naoko さん)への返信です.