peroperohanahanaさん
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2006/10/03 02:00 投稿番号: [3359 / 73791]
物事を冷徹に分析なさってますね。
私の方こそ、勉強になっています。今回も考えさせられました。ぜひ、もっと投稿して、このトピを引っ張って下さい。
>旧植民地からの移民問題が顕在化しつつある欧州が
インドを敢えて応援する理由あるのかどうか。<
欧州の人と話していると、日本人と違うと思う事が時々ありますが、敵を倒すためなら、悪魔とでも手を組みますね。後で大変な事になるなどとは考えない。チャーチルが、周りが止めるのも聞かずに、ソ連・スターリンと組み、戦後は適当にあしらえると思っていたのに、どん底に突き落とされたのはチャーチルの方でした。
今回も、虫ずが走るほど嫌いな朝鮮人が総長になるのなら、まだしも可能性がある者で、非朝鮮人に賭けたようにも思うのですが。
>お考えには同意なんでが、程度問題としての監視は必要でしょう。
米国債の買い支え国は、日英中がベスト3ですが、
日本は、英中の3倍の買い付け量です。
外交上の表立った非難は避けるにしても、
日米関係の永続化を思うなら、ある程度の苦言は呈した方が
信頼関係の維持・向上に寄与すると思います。<
仮に、私が、『日本国』という名の会社の社長なら、この入場料は安い、破格に安いと思うでしょう。今までのものが全部チャラにされ、紙くずにされても、一向に気にしませんね。
新入場料が倍になっても、まだ安いと思いますよ。この循環と日本の富の蓄積がこんなペースで続くなら、全然気にしませんね。
世の中の事は、自分の都合の良いようにだけは、絶対に回りません。
監視もしませんね。どうせ、アメリカ様の思うようにするのですから、悩むだけ時間の無駄というものでしょう。
『ある程度の苦言』も、狂信者相手に言う時は、本当に気をつけないと、とんでもない事になりかねません。
イスラム教徒を、日本人は、狂信的で理屈が通らない人々と見ていますが、私は、米国の清教徒達の方が数倍恐ろしい。中でも米国の核心であり、多数派である清教徒右派は、イスラム教徒なんか可愛く見えてきます。
ヒズボラなんて、まだまだ。彼らに比べたら、幼稚園児にもならない・・・
国務省などは、朝鮮動乱後、明らかに日本に対する見方を180度変針し、尊重するようになりました。自分達で、中国、ロシア、それからゴロツキの朝鮮を体験して理解したんですよ。日本にしたら、それだけでもう、御の字以上。
故ナイ氏などがその好例で、国務省やシンクタンククラスは問題ありません。議論にも応じますし、日本の言う事には何でも一目置きますね。駐留米軍のあり方や、米国の財政のあり方、或いは日米関係の強化のあり方について、各省庁や、シンクタンクと話し合うのも良いとは思います。(今も、欧州以上には日本はやっています)
しかし、・・・だからと言って、国務省は米国の代表というわけではなく、あくまで相手は、一部のイスラム教徒、ヒズボラ、ハマス以上の超々ウルトラ狂信者集団・清教徒右派なんですよ。理屈が通じる相手ではありません。
少しでも、逆らったとみなされたら、徹底的に叩かれますよ。日本の首相が、反米発言か、米国のあり方に踏み込んだ事を言えば、彼らは、間違いなく、具体的に反応しますね。
日本は、ロシア、中国、ゴロツキの朝鮮に正面で向かい合っていますから、こっちだけに対抗できていたら、それで、もう十分。何もかもうまく行くなんて事はないでしょう。
米国が少々我が儘で勝手。そんな事は気にしないで、逞しく生きていくべきだと思いますが?
私の方こそ、勉強になっています。今回も考えさせられました。ぜひ、もっと投稿して、このトピを引っ張って下さい。
>旧植民地からの移民問題が顕在化しつつある欧州が
インドを敢えて応援する理由あるのかどうか。<
欧州の人と話していると、日本人と違うと思う事が時々ありますが、敵を倒すためなら、悪魔とでも手を組みますね。後で大変な事になるなどとは考えない。チャーチルが、周りが止めるのも聞かずに、ソ連・スターリンと組み、戦後は適当にあしらえると思っていたのに、どん底に突き落とされたのはチャーチルの方でした。
今回も、虫ずが走るほど嫌いな朝鮮人が総長になるのなら、まだしも可能性がある者で、非朝鮮人に賭けたようにも思うのですが。
>お考えには同意なんでが、程度問題としての監視は必要でしょう。
米国債の買い支え国は、日英中がベスト3ですが、
日本は、英中の3倍の買い付け量です。
外交上の表立った非難は避けるにしても、
日米関係の永続化を思うなら、ある程度の苦言は呈した方が
信頼関係の維持・向上に寄与すると思います。<
仮に、私が、『日本国』という名の会社の社長なら、この入場料は安い、破格に安いと思うでしょう。今までのものが全部チャラにされ、紙くずにされても、一向に気にしませんね。
新入場料が倍になっても、まだ安いと思いますよ。この循環と日本の富の蓄積がこんなペースで続くなら、全然気にしませんね。
世の中の事は、自分の都合の良いようにだけは、絶対に回りません。
監視もしませんね。どうせ、アメリカ様の思うようにするのですから、悩むだけ時間の無駄というものでしょう。
『ある程度の苦言』も、狂信者相手に言う時は、本当に気をつけないと、とんでもない事になりかねません。
イスラム教徒を、日本人は、狂信的で理屈が通らない人々と見ていますが、私は、米国の清教徒達の方が数倍恐ろしい。中でも米国の核心であり、多数派である清教徒右派は、イスラム教徒なんか可愛く見えてきます。
ヒズボラなんて、まだまだ。彼らに比べたら、幼稚園児にもならない・・・
国務省などは、朝鮮動乱後、明らかに日本に対する見方を180度変針し、尊重するようになりました。自分達で、中国、ロシア、それからゴロツキの朝鮮を体験して理解したんですよ。日本にしたら、それだけでもう、御の字以上。
故ナイ氏などがその好例で、国務省やシンクタンククラスは問題ありません。議論にも応じますし、日本の言う事には何でも一目置きますね。駐留米軍のあり方や、米国の財政のあり方、或いは日米関係の強化のあり方について、各省庁や、シンクタンクと話し合うのも良いとは思います。(今も、欧州以上には日本はやっています)
しかし、・・・だからと言って、国務省は米国の代表というわけではなく、あくまで相手は、一部のイスラム教徒、ヒズボラ、ハマス以上の超々ウルトラ狂信者集団・清教徒右派なんですよ。理屈が通じる相手ではありません。
少しでも、逆らったとみなされたら、徹底的に叩かれますよ。日本の首相が、反米発言か、米国のあり方に踏み込んだ事を言えば、彼らは、間違いなく、具体的に反応しますね。
日本は、ロシア、中国、ゴロツキの朝鮮に正面で向かい合っていますから、こっちだけに対抗できていたら、それで、もう十分。何もかもうまく行くなんて事はないでしょう。
米国が少々我が儘で勝手。そんな事は気にしないで、逞しく生きていくべきだと思いますが?
これは メッセージ 3358 (peroperohanahana さん)への返信です.